グルっと速報

トレンド、芸能ニュースや
アイドル画像まとめ、面白ニュース
女優、俳優、お笑い芸人情報などを幅広く更新です!

    タグ:TOKIO



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 muffin ★ :2018/10/11(木) 12:33:53.77 ID:CAP_USER9.net

    https://www.rbbtoday.com/article/2018/10/11/164284.html
    2018年10月11日

     中山美穂が、10日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演。大ファンだというTOKIO松岡昌宏から愛の告白をされる一幕があった。

     中山が登場するや、他のメンバーが「本当にいるんだね」「我々世代はもう……」などと感激する中、松岡だけ汗を拭きながら沈黙。国分太一から「喋れお前!」と一喝されると、「よく喋れるね。ミボリンだよ」と訴えた。

     ファン歴32年だという彼は、「僕、芸能界に入るキッカケ、中山美穂と結婚するためって言ってたんですよ」と明かし、さらには先輩のバックダンサー時代に音楽番組で中山を見かけても、恐れ多かったのか「絶対(中山の)遠く(を通って)から帰りました」と回顧した。

     この後、松岡は中山を目の前に「今、本当に幸せ」と語り、「昌宏って言ってもらっていいですか?」と求めるなどエンジン全開。

     最後はメンバーの計らいで2ショットタイムが実現。目を合わせられず照れながらトークしていた松岡は、中山から「昌宏」と言われると赤面。さらに「どうして好きだったのか」聞かれると、彼女の主演ドラマ『ママはアイドル!』(TBS系)を挙げ、それまでは「女の子という感じ」から最終回で「女性の中山美穂さんを初めて見た」と、その変化にときめいたと言及した。

     そして、「それからずっと好きでした」と真剣告白。中山から「今でも好きですか?」と質問されると、「もちろんっす!」と力を込めていた。


    (出典 www.rbbtoday.com)


    【【芸能】松岡昌宏、32年思い続けた中山美穂に告白「ずっと好きでした」】の続きを読む



    (出典 img.jisin.jp)



    1 メアリー ★ :2018/10/03(水) 19:10:17.90 ID:CAP_USER9.net

    https://myjitsu.jp/archives/63651
    まいじつ
    2018.10.03 10:25

    9月30日、『ザ! 鉄腕! DASH!!』(日本テレビ系)の2時間特番『DASH島~男だらけのリゾラバSP』が放送された。この日は『TOKIO』元メンバーの山口達也を思わせる場面が多く、一部視聴者の間で「山口復帰への伏線では!?」と話題になっている。

    山口といえば周知の通り、今年4月に明るみとなった強制わいせつ事件でグループを脱退。同時にジャニーズ事務所からも契約を解除され、事件以降、一切メディアに出ない状態が続いている。

    しかし今回のSPでは、山口を思わせる場面がたびたび登場。『DASH島』のコーナーでは砂浜で夏を満喫する過去VTRを流していたのだが、そのVTRにわずかに見切れる山口の姿が。

    「過去映像の編集は、山口を切るようにスタッフが賢明に努力した跡が垣間見えていました。そのため、“うっかり”山口が写り込んでしまうとは考えにくい。意図的に山口の姿を“チラ見せ”させたのでしょう。ネット上では山口の“チラ出演”が大いに盛り上がっていましたよ。製作スタッフももちろん反応を見ているはずです」(芸能関係者)

    さらに、ナレーションでは「今年はいろいろあった… だからこそ、夏くらい年甲斐もなく盛り上がりたい!」と山口の事件をイジり、テロップでも「気苦労の絶えない年――」と自虐ネタにしていた。



    お騒がせタレントが山口復帰をアシスト!?

    同番組で山口脱退がイジられるようになったのは、事件の余波も落ち着き始めた夏ごろからのこと。9月16日の放送でも、「(春は)サクランボの種飛ばしが島の恒例行事となっていたが、今年はそれどころじゃなかった」と、山口の事件を思わせるナレーションをしている。

    「確かにここ最近、芸能界では山口にとって不幸中の幸いともいうべき出来事が続いています。先月は元『モーニング娘。』の吉澤ひとみが、飲酒ひき逃げという凶悪事件を起こして逮捕・送検。また『バナナマン』の日村勇紀は、16歳の少女に飲酒をさせた上、肉体関係を持っていた過去が発覚したばかりです。しかし日村に至っては咎めるどころかネタにされているだけなので、業界内では『日村がセーフなら山口も許さざるを得ないのでは?』といった“復帰説”が囁かれています」(同・関係者)

    同様の声はネット上にも多く

    《正直山口が消えてからの『DASH』はつまらないし、復帰してもいいと思う》
    《自虐ネタにするくらいだし許すムードになってね?》
    《やってることは日村と大して変わらないもんな》
    《このままダラダラ続く『DASH』は見たくない》
    などの書き込みが。

    山口脱退以降の視聴率が下落傾向にあることも、テコ入れとしての“復帰説”に一役買う状態となっている。押しも押されぬ人気番組の『DASH』だが、今後の展開はどうなるのだろうか。

    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538547636/


    【【芸能】山口達也『鉄腕DASH』で“チラ見せ”は「復帰」の予告か?】の続きを読む



    (出典 matomedane.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/09(木) 15:43:13.03 ID:CAP_USER9.net

    「TOKIO」がオンラインゲーム「フォートナイト」の新CMキャラクターに起用され、
    メンバーの城島茂(47)と長瀬智也(39)が7日に都内で行われた発表会見に出席した様子を、各スポーツ紙などが報じた。

    各紙などによると、CMではメンバーがそれぞれゲーム中の人気キャラクターのコスプレでバトルを繰り広げているというが、
    城島と長瀬は、会見にもゲームキャラクターのコスプレで登場。

    長瀬は、「もう僕ら全員40代になりますからね。オッサン4人がコスプレしてゲームして、というのもなかなかない」と苦笑。

    CMでダンスに挑戦したという城島は、「久々に踊りましたが、右肩が上がりにくくて…。
    もっと上げろって言われて、それが大変でした」と告白。

    長瀬から「五十肩だからね。でも、撮影では頑張ってたよ」と慰められていたという。

    「5月初めに元メンバーの山口達也(46)が不祥事でグループを脱退し、ジャニーズ事務所を退所。
    山口の脱退当初はメンバーたちも落ち込み、どうなることかと思いきや、今やすっかり“平常運転”。
    ただし、音楽活動は無期限休止状態。さらには、山口の脱退前は高視聴率を連発していた日本テレビ系
    『ザ!鉄腕!DASH!!』の視聴率は、以前は10%台後半を連発していたが、このところ、なかなか15%を超えず。
    山口の不祥事による“ファン離れ”が多少なりともあったようだ」(テレビ局関係者)

    そこで気になる山口の近況だが、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)によると、著名人が不祥事を起こした時の“雲隠れ用”の施設で、アルコール依存症や躁鬱病を治療。

    ジャニーズは今でも支援を続け、山口は事務所の関係者に対し、「これからは海外、ハワイででも生活しようかな」と話していたというのだ。

    海外への“逃避計画”も口にしたということは、少なくとも日本での芸能活動復帰はなさそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15134397/
    2018年8月9日 11時20分 リアルライブ


    【【芸能】元TOKIO・山口、“海外逃避計画”?】の続きを読む



    (出典 www.sanspo.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2018/08/07(火) 13:55:03.05

    2018-08-07 13:42

     人気グループ・TOKIOの城島茂(47)、長瀬智也(39)が7日、都内で行われたオンラインバトルロイヤルゲーム『フォートナイト(FORTNITE)』新CMプレス発表会に出席した。

    →【写真】その他の写真を見る

     ゲームキャラに扮して登場してフラッシュを浴びた長瀬は「この格好でリアクションないときついっすね…」と恥ずかしそう。恐竜のかぶりものをした城島が
    「普段、なかなかこういう格好できないので…」と喜びを語ると長瀬は「キマってるんじゃないですか。リーダーが着ても違和感がない」とその着こなしに感心した。

     メンバー4人で出演するCM内で世界中でも流行しているゲーム内のダンスモーション“エモートダンス”を披露。すぐにマスターしたという長瀬は「弾けてしまえば誰でもできてしまうレベルのダンス」と満喫する一方
    「久しぶりに踊りましたね」という城島は「僕は結構この肩を上げないといけなくて右肩が上がりにくくて……こっちは上がるんですけど」と苦戦。
    「指導される方に『もっとあげろ』と言われるんですけど、それが大変でした」とトホホ顔の城島に長瀬は「今年で48歳ですから。頑張ってましたよ」と、ねぎらっていた。

     イベント中には実際に開発者のロブ・グレイ氏同席のもとゲームを体験。すでにやりこんだ様子をみせる2人だが「緊張しますよ、下手に終われない」とプレッシャーを明かした城島は、
    ほぼ無言で真剣にプレイするも100人中70位。「やっぱりやられて、それが悔しくてまた始めちゃうんです……次どうしようかなって」とすっかり夢中に。
    長瀬は「人間性が現れれるから嫌なんですよ。ビビリなんです」と意外な一面をみせつつも結果、39位と健闘していた。

     TOKIOの4人は大型屋外広告やデジタルサイネージなどに起用され、テレビCM『ナイト篇』『プレイ篇』は10日よりオンエア開始。
    https://www.oricon.co.jp/news/2117056/full/
    (最終更新:2018-08-07 13:46)


    【【TOKIO】城島茂、久々ダンスに肩が・・・】の続きを読む


    「番組側から自虐に走るのか」「面白いけど大丈夫なのか...?」――「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ系)に、視聴者がざわつく一幕があった。すっかりタブーになっている「あの騒動」を思わせるような、「攻めた」ナレーションが飛び出したのだ。

    2018年8月5日の放送では、無人島開拓企画「DASH島」が主な舞台に。TOKIOの松岡昌宏さんらによる、ワイルドな干しダコ作りなどがオンエアされた。

    流行りの「サップヨガ」に挑戦するが

    一方、リーダーこと城島茂さんは「サップヨガ」にチャレンジすることに。海にボードを浮かべて、その上で行うヨガだ。米国を起点に流行が拡大、日本でもブームの兆しがあるという。番組の恒例規格である「七夕相撲」に向け、必勝を誓う城島さんが体幹を鍛えるべく、この最新ヨガに挑む――という筋書きである。

    城島さんは手作りのボードを入り江に浮かべ、定番の「英雄のポーズ」にチャレンジする。バランスが悪いため、「足広げるだけでも大変! 結構難しいね~」と苦戦するも、次第にサマになるように。

    ところがここで「アクシデント」が。ボードをつないでいたロープがほどけてしまったのだ。折からの風と潮の流れもあって、「英雄のポーズ」を決めたまま、城島さんを載せたボードは沖に向かって漂流し始めてしまう。

    「時代という風を受けてるよ! 乗ってるよ! 波に乗ってるよ! 流されてくよ~!」

    叫ぶ城島さんに、ここでナレーションが重なる。

    「このままでははるか沖へ。リーダーがグループ離脱となってしまう」

    山口さんを思い出す人も...

    グループ離脱といえば嫌でも思い出すのが、山口達也さんの存在である。女子高生への強制わいせつ問題で「グループ離脱」、芸能界から引退したのは、ちょうど3カ月前のことだ。

    その一件を想起させるような「攻めた」ナレーションに、視聴者はどよめいた。ツイッターでは直後から、こんなツイートが。

    「『リーダーがグループ離脱となってしまう』ってすごいブラックジョーク」
    「鉄腕DASHはギリギリを責めますね」
    「公式があれこれネタにしていくのは笑うしかない」

    自虐めいたネタに「大丈夫か?」と心配する声もあったが、多くは好意的に受け止めたようだ。ツイート数が多いキーワードを集計するYahoo!リアルタイム検索でも、「グループ離脱」が一時上位にランクインした。

    一連の問題の後、山口さんの名前や過去映像は「DASH」では登場していない。一方で、「山口さんを暗示しているのでは?」と思わせるようなナレーションや演出は、過去にも何度かあった。たとえば6月24日の放送では、「ピンチ」に陥った松岡さんらの映像に、

    「これ以上、メンバーが減っては困る」

    とナレーションがかぶさった。また7月8日の放送では漫画「タッチ」の上杉「達也」が、いささか唐突に話題に上る場面が。

    あえて「タブー」に触れるような一連のネタ。ツイッター上では、「いつまでもメンバーの件を引きずらずに笑い飛ばせるぐらいの気持ちで行くってことか」と解釈する人もある。

    なお、漂流しかかった城島リーダーだが、風の助けも借りてなんとか自力で岸へ。しかしトレーニングの甲斐なく、「七夕相撲」は今年も敗北に終わった。

    城島リーダー、危うく「グループ離脱」?


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【「このままではリーダーがグループ離脱...」 DASHナレに「大丈夫?」の声も】の続きを読む

    このページのトップヘ