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    タグ:逮捕



    (出典 www.wanpug.com)



    1 ガーディス ★ :2018/12/10(月) 21:42:05.59

    米テキサス州クリーバーン市の教会で8日、「サンタなんていないんだよ!」と叫んだ男が逮捕された。

    このとき、教会では「サンタと朝食を」というイベントを開催していた。そこに、アーロン・アーバンスキ(31)という名の男が押し入り、サンタクロースと楽しく朝食を摂っていた子ども達に対して冒頭の暴言を吐いたという。

    通報により警察が駆けつけて連れ出そうとしたが、アーバンスキは居座りを決め込み、退去命令を複数回に渡り無視したため不法侵入で逮捕された。

    クリーバーン市長のスコット・ケインはFacebookで「サンタを荒らさないで!(Don’t Mess With Santa!)」と警告。これは30年前、ゴミのポイ捨てが横行していたテキサス州で掲げられた有名な標語「Don’t mess with Texas.」に引っ掛けたものだ。

    「抗議する権利は理解していますが、クリーバーン市はサンタも、不法侵入してすぐ逮捕された法律破りのいたずらっ子も愛しています。法廷には、石炭を詰めた靴下をはいていくんじゃないかな」と、ケイン市長は続けた。「クリスマスの朝、悪い子の靴下にはプレゼントの代わりに石炭が詰められる」という言い伝えをうまくコメントに織り込んでいる。

    クリーバーン市では9日、クリスマスのパレードが無事に終わったようで、ケイン市長は「サンタに異常ありません!」と嬉しそうにFacebookで報告した。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15719310/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 www.police.pref.saga.jp)



    1 プティフランスパン ★ :2018/12/11(火) 08:36:28.48

    2018年12月11日 8時2分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15722110/

    88歳男が“覚醒剤使用”で逮捕 過去10年間で最高齢

     金沢市に住む88歳の男が覚醒剤の所持や使用の疑いで逮捕されました。

     覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕された金沢市の無職・竹内旻容疑者は先月29日、自宅で覚醒剤の結晶約0.5グラムを所持したとしてその場で現行犯逮捕されました。その後の尿検査で陽性反応が出たため、覚醒剤使用の疑いでも逮捕されました。竹内容疑者は「自宅に置いていたものは自分のもので間違いない。使用もした」と容疑を認めているということです。警察は入手先などを詳しく調べています。警察によりますと、石川県内で覚醒剤取締法違反容疑で逮捕された人のうち、88歳は過去10年間で最高齢だということです。


    【【金沢市】88歳の無職おじいちゃん、“覚醒剤使用”で逮捕 過去10年間で最高齢】の続きを読む



    (出典 www.mag2.com)



    1 みつを ★ :2018/12/10(月) 17:25:38.20

    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58833

    2018/12/6
    ゴーン事件、このままいけば日本が「無法国家」と呼ばれる恐れアリ
    刻々とタイムリミットは迫っている

    「無法国家」のレッテル貼りの危機

    日産元会長のカルロス・ゴーン容疑者を逮捕した東京地検特捜部が迷走している。日産を私物化した強欲の数々が表面化、「逮捕やむなし」という国民への印象操作には成功したが、起訴案件がいかにも弱い。

    年間10億円の報酬を有価証券報告書に記載していなかったという金融商品取引法違反だが、「従業員のモチベーションを下げたくなかった」という本人の不記載理由と会わせ、「オーナー経営者ならありそうなこと」である。ゴーン容疑者はオーナーではないが、絶対権力者の「帝王」だった。

    記載すべきを記載していない形式犯で、90億円の不記載分を2回に分け、10日に50億円分で起訴して40億円分で再逮捕、30日の年末ギリギリまで勾留するという。海外のメディアが、否認していれば出さないという日本の刑事手続きを、“歪み”として報道するのも無理はない。

    まして、日本には起訴後も逃亡や証拠隠滅の恐れがあるとして否認の被告を勾留し続ける起訴後勾留が一般的。悪名高い「人質司法」だが、世界に知られた自動車業界のカリスマ経営者を、来年以降、3カ月、半年と留め置けるものだろうか。

    電撃逮捕の衝撃が収まった今、メディアで報道されているのは、90億円の引退後報酬を巡る神経戦である。特捜部は、支払いは確定、その証拠もあるといい、ゴーン容疑者と側近で共犯逮捕のグレッグ・ケリー容疑者は、確定していなかったという。

    確定が記載を義務付けるから認定は重要。そのため報道は微に入り細を穿つが、国民的な関心は薄い。ゴーン容疑者が、先払いでもらおうと、後払いを工作しようと、それは「ゴーンの勝手」である。

    許されないのは、世界各国に日産のカネで自宅を持っていたこと、実姉へのコンサルタント料など会社私物化の数々、そして巨額報酬をキチンと納税していたのかという疑惑である。

    もともと「ゴーン逮捕」は、日産プロパー幹部が、ルノー側に“寝返って”日産をルノー傘下にしようとしたゴーン容疑者に対するクーデターであり、それを官邸(経産省)が後押しし、日産側の司法取引を得て特捜部が乗り出した「国策捜査」だった。

    国策であっても、ゴーン容疑者の強欲を罪として立件しなければ、日仏だけでなく世界の理解は得られない。「国益のためだけに、世界第2位の自動車アライアンス(連合)のトップを逮捕した無法国家」のレッテルを貼られよう。

    久木元伸・東京地検次席検事は、記者会見で「単なる形式犯ではく、金商法のなかでも重い犯罪類型」と、説明した。だが、経営トップが報酬を後取りする不記載工作が、逮捕を繰り返し、長期勾留を続ける説得力ある理由にはならない。

    やはり、不記載は形式犯であり、入口であるべきだろう。特別背任、業務上横領、脱税など「逮捕、勾留もやむなし」と思わせる犯罪の立件が必要だ。

    それがなぜできないのか。それは、ゴーン容疑者の「合法」へのこだわりゆえである。取り調べに対してゴーン容疑者は、「合法的に」と、ケリー容疑者に指示し、ケリー容疑者もまた、外部の弁護士、公認会計士などに相談して確認、金融庁にも問い合わせ、「問題ない」との回答を得たという。
    (リンク先に続きあり)


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    (出典 news.nifty.com)



    1 みつを ★ :2018/11/23(金) 16:57:41.83

    https://dot.asahi.com/dot/2018112100050.html?page=1

    ゴーン逮捕は勇み足? 日産のクーデターに加担した東京地検特捜部の受難
    西岡千史
    2018.11.21 18:51dot.

     “異変”があったのは、今年の初夏だった。

     日産自動車(横浜市)は5月18日、「役員人事について」と題したプレスリリースを発表した。その内容は、最高財務責任者(CFO)のジョセフ・ピーター氏が退任し、専務執行役員の軽部博氏が昇格するというものだった。ピーター氏は、兼任していた子会社の日産フィナンシャルサービスの会長も退任した。退社の理由は明らかにされていない。季節外れの人事に、「社内で何かあったのか」と関係者で話題になったという。

     それから約半年。衝撃のニュースが日本中を駆け巡った。日産会長のカルロス・ゴーン容疑者(64)が、有価証券報告書に自らの報酬を過小に報告したとして、金融商品取引法の容疑で11月19日に逮捕された。ゴーン容疑者は、日産の子会社を通じて会社の資金を私的に流用し、その額は約50億円にのぼるとされる。
     
     冒頭のピーター氏の辞任とゴーン容疑者の逮捕が、どう関係しているかは不明だ。だが、日産社内では、ピーター氏の辞任の前後から疑惑の社内調査が始まっていた。関係者はこう話す。

    「日産の中では、ごく限られた人物が内部告発を把握し、ひそかに調査をはじめた。そこで重大な違法行為がわかった」

     金融商品取引法の最高刑は懲役10年。しかし、この逮捕には疑問がのこる。まず、有価証券報告書の虚偽記載はゴーン容疑者の単独で実行できるとは思えない。一緒に逮捕されたグレッグ・ケリー容疑者(62)も日産の代表取締役。有価証券報告書の改ざんには、外国人である2人だけでなく、総務部や財務部など他の社員の協力があったと考えるのが自然だ。

     ところが、逮捕されたのは2人だけ。それでも日産の西川広人社長は19日夜の緊急会見で、不正に関する内部調査はすでに終了したと説明した。そのうえで、調査結果を「検察当局のみなさんとシェア」したという。前出の関係者はこう話す。

    「検察への情報提供のなかで、日産と東京地検特捜部は司法取引をした」
    (リンク先に続きあり)


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    (出典 www.jiji.com)



    1 ばーど ★ :2018/11/20(火) 01:08:08.40

    ■ゴーン容疑者ら2人逮捕 報酬を50億円過少申告の疑い

    日産自動車(本社・横浜市)の代表取締役会長カルロス・ゴーン容疑者(64)が自らの報酬を約50億円少なく申告した疑いがあるとして、東京地検特捜部は19日、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)の疑いで、ゴーン容疑者と、同社代表取締役グレッグ・ケリー容疑者(62)を逮捕し、発表した。

     日産自動車(本社・横浜市)の代表取締役会長カルロス・ゴーン容疑者(64)が自らの報酬を約50億円少なく申告した疑いがあるとして、東京地検特捜部は19日、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)の疑いで、ゴーン容疑者と、同社代表取締役グレッグ・ケリー容疑者(62)を逮捕し、発表した。

     特捜部によると、2人は共謀のうえ、2011年3月期~15年3月期までの5年度分の有価証券報告書に、実際は計約99億9800万円だったゴーン氏の報酬を、計約49億8700万円と過少に記載し、関東財務局長に提出した疑いがあるという。

     特捜部は、日産の本社など関係先の捜索も行っている。

     ゴーン氏は、経営危機に陥った日産にルノーから派遣され、1999年に最高執行責任者(COO)、2000年に社長に就任。01年6月から社長兼最高経営責任者(CEO)となり、日産の再建を進めた。05年にはルノー社長にも就いた。16年には、燃費不正問題の発覚をきっかけとした三菱自動車との提携を主導し、16年12月に三菱自会長にも就任した。

     日産については、17年4月に社長兼CEOを退いて会長に就いた。

    2018年11月19日20時15分
    https://www.asahi.com/articles/ASLCM6QGWLCMUTIL04G.html
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    ■「ゴーン会長へ権限集中、不正の背景に」 西川社長指摘

    日産自動車は19日、カルロス・ゴーン容疑者の会長と代表取締役の職を速やかに解くことを、22日の臨時取締役会に提案すると発表した。代表取締役のグレッグ・ケリー容疑者の解職も提案する。取締役としての善管注意義務に違反する両容疑者の重大な不正行為を確認したためとしている。

     西川(さいかわ)広人社長は19日夜、横浜市の本社で開いた記者会見で、ゴーン会長の不正行為について、大きく3点あると指摘。役員報酬の過少申告、目的を偽った投資資金の支出、私的な目的での会社の経費の不正使用を挙げた。こうした不正に、ケリー代表取締役が深く関与していることも分かったという。

     西川氏は、ゴーン会長に経営の権限が集中していたことが不正の背景にあったと指摘。「株主、関係者の皆さまに多大なご迷惑をおかけし、会社を代表して深くおわびしたい」と謝罪した。

     日産によると、内部通報を受けて数カ月間にわたり、両容疑者の不正行為について内部調査をしてきた。その結果、開示されるゴーン会長の報酬額を少なくするため、両容疑者が長年にわたって実際の報酬額より少ない金額を有価証券報告書に記載していたことが判明したという。

     日産は検察当局に情報を提供し、捜査に全面的に協力してきたと説明。今後の捜査にも引き続き協力するという。

     日産は仏ルノー、三菱自動車と資本関係にあるが、西川氏は「パートナー関係に何ら影響を与える事案ではない」として、今後も提携関係を継続させる意向を示した。

    2018年11月19日23時19分
    https://www.asahi.com/articles/ASLCM7D58LCMULFA04Z.html
    ----------------------------------
    ■関連ソース
    ゴーン氏の役員報酬は7.3億円 10億円下回る(2018年6月26日)
    https://www.asahi.com/articles/ASL6V3JD2L6VULFA00F.html

    ■関連スレ
    【ゴーン逮捕】日産自動車「当社代表取締役会長らによる重大な不正行為について」 ※全文
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542624161/
    【日産会見】西川社長「①ゴーン会長が役員報酬の過少申告②私的に日産の投資資金を流用③不正目的で経費を支出」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542643278/

    ★1が立った時間 2018/11/19(月) 17:20:59.18
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542640882/


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/07(水) 08:06:08.72 ID:CAP_USER9.net

    11月3日に放送されたNHKのお笑い番組『コントの日』で、“日本コント協会”を発足させたビートたけし(71)。

    「たけしさんには、『コントの日』を『紅白歌合戦』のような国民的番組に育てたいという願望があるようです」(NHK関係者)

    そんな“殿”に一大事。旧知のホテルチェーン会長・X氏(70)が逮捕されてしまったのだ。

    「X氏は“関西のホテル王”とも呼ばれ、西日本を中心に30以上のホテルを経営しています。
    たけしが仕事で関西に泊まる際は、彼が経営するホテルを定宿にしていたともささやかれていました」(芸能記者)

    そんなX氏が、今年7月に大阪府警生野署に入管難民法違反(不法就労助長)容疑で逮捕され、社員ら5人も書類送検されている。

    「X氏らには大阪・梅田のホテルで、留学生だったベトナム人を、週28時間の就労制限時間を超えて働かせた疑いがかけられていました」(通信社記者)

    一方のたけしといえば、所属事務所『オフィス北野』の赤字転落を発端に、20年間タッグを組んでいた森昌行社長と激しく対立。
    今年の3月末、たけし軍団をそのまま残し、3年ほど前に設立していた個人事務所へ移籍独立していた。

    「その新個人事務所の設立や独立の際、たけしさんに密かに協力したのがX氏だと噂されていました。たけしさんはビジネス上、彼に絶大な信頼を寄せていたといいます。
    “関西のホテル王”である彼がいたからこそ、心機一転、独立後も安心して芸能活動に臨むことができたんです。
    2人は、たけしさんの出身大学・明大OBの“紹介の紹介”で知り合ったそうです」(テレビ局関係者)

    たけしの新個人事務所は「株式会社T.Nゴン」。
    「X氏は新事務所の役員にこそ就いていませんが、社名の一部であるNは、X氏のラストネームのイニシャルではないかとも一部でささやかれました。
    ちなみにTはたけしのイニシャル、ゴンは愛犬の名前です」(芸能事情通)

    その愛犬ゴンをモチーフにした、たけしの短編小説『ゴンちゃん、またね。』(文藝春秋)に登場する作家志望の主人公の名前“関口則之”も、X氏から取ったのではとも噂される。

    そこまで信頼する大物協力者の逮捕で、「新事務所は、いきなりピンチに追い込まれたわけですが、このままだと“北野映画が見られなくなるかもしれません”」(前出のテレビ局関係者)という。

    現在発売中の『週刊大衆』11月19日号では、「北野映画」消滅危機の理由、そして今後のたけしの仕事への影響を詳報している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15557766/
    2018年11月7日 6時15分 日刊大衆


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    (出典 jonny.click)



    1 ばーど ★ :2018/10/18(木) 20:32:23.08 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    覚醒剤取締法違反(所持・使用)の罪に問われたタレント・麻生希被告(33=本名・島崎彩)の第2回公判が17日、横浜地裁(吉田勝栄裁判官)であり、アウトロー的な作品が多いことで知られるVシネマ(ビデオ映画)も顔負けの事実が明らかになった。暴力団組員に脅されて覚醒剤を注射され、保釈中にも覚醒剤をすすめられたなどと次々と衝撃の告白。「二度とやらない」と誓う麻生被告には、覚醒剤関与が“銃殺刑”となるフィリピン行きも母親から提案された。

     麻生被告は元交際相手の高畑愛平受刑者(27)と都内自宅で覚醒剤を約57グラムも所持し、使用したとされる。2月に逮捕されていた。「10頭身の美貌」を売りに活動していただけあり、タイトなパンツの黒スーツに白シャツ姿はさまになる。

    「ガラスパイプに覚醒剤を入れて火であぶって使った」と使用を認めたが、所持については「50グラム以上もあると知らなかった。6~10グラムと思っていた」と主張する。

     昨年10月21日から同棲を始めた部屋の覚醒剤は主に高畑被告が入手し、麻生被告は「パイプに入れて」とお願いして使っていた。売人との受け渡し現場には麻生被告が出向くこともあった。

     供述調書からは、0・05~0・1グラムの量を1日に2~3回も使用していた薬物依存が明らかに。最大で0・1グラムを4回使ったこともあった。

     覚醒剤に手を染めた理由は驚くべきものだった。同棲を始める数日前の昨年10月中旬のこと。「暴力団員に裸を盗撮されて、覚醒剤を使ってることも裸も週刊誌にバラまくと脅された」と告白したのだ。

     SNSを通じて面識のない人物から依頼された名古屋でのイベントの仕事を終えて「イベントの仲間と一緒にホテルラウンジで打ち上げをしました。みんなで飲んで、私はけっこう酔ってて裸でジャグジーに入った。そのとき暴力団員に盗撮された」と明かした。その後「暴力団員の人に『裏カジノの客の相手をしろ』と言われて、脅されて注射を打たれたりした」ことで覚醒剤を覚えてしまったというのだ。

     暴力団員は裸動画や覚醒剤使用の情報をリークしない代わり、麻生被告自身の購入か、購入者の紹介を求めた。「高畑さんに相談したら『それを買って良い付き合いができるなら、とりあえず買ってなだめたほうがいい』と言って買うことになりました。条件交渉は高畑さんと暴力団員。ブツの受け渡しは『知らない人間じゃなく、島崎さんに来てほしい』というので私が」と話す。

     だが、高畑被告の裁判で明らかになった事実とはニュアンスが異なる。自宅にあった覚醒剤の質に満足できない麻生被告から「これよりいいの知ってるよ」と紹介されたのが「名古屋の先生」という密売人だった。

     薬物依存者の再犯率の高さは知られているが、麻生被告は「やめる」と言い切った。「私は勾留中に妊娠が発覚して、勾留中に死産して、とても大変なことをしてしまった。申し訳ない、後悔の気持ちでいっぱいになった。二度としないと誓います」と涙声で誓った。

     検察官は2016年のコカイン所持での裁判(執行猶予判決)を振り返って「コカインの裁判でも『二度としない』と言っている」と追及する。

     それに対する返答は驚くべきものだった。保釈中の9月下旬から今月上旬、すでに覚醒剤の誘惑に遭遇していたのだ。「知人の飲食店で覚醒剤をすすめる男性がいたけど、地元の太田警察に通報しました。通報したことからも、断ち切ると心の底から誓ってます」と述べ、「群馬県警太田署の刑事2課。担当は○○さんです」と相談した刑事の名前まで持ち出した。

     情状証人で保釈中に同居している母親の弁も強烈だった。「どこにも行かないように見張っている」という母親は日本の永住権を持つフィリピン人だ。実刑の可能性も理解していて「出所後は日本でも、私の国でも一緒に住みます。彩ちゃんは娘だから守りたいですよ。私の国、彩ちゃんも勝手に出かけられない。向こうは覚醒剤が厳しい。なかなか手に入らない」と訴えた。

     フィリピンではドゥテルテ政権下で*撲滅作戦が強行され、売人や使用者が数千人も銃*れている。母親の提案は実効性があるかもしれない。次回公判で結審の予定だ。

    2018年10月18日 16時30分
    東スポWeb
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1160011/


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 シャチ ★ :2018/10/01(月) 12:50:31.60

     ◇山口の道の駅に1週間滞在 支配人の頼みに気軽に応じて

     大阪府警富田林署から逃げた樋田淳也(ひだ・じゅんや)容疑者(30)=加重逃走容疑で再逮捕=が、山口県周防大島町の道の駅「サザンセトとうわ」に約1週間滞在していた。道の駅の支配人の記念撮影にも素顔をさらして気軽に応じ、「必ず日本一周を達成します」などと記した置き手紙も偽名で残していた。府警は、自転車旅行者であることを大胆に装うことで、逃走の発覚を免れようとしていたとみて調べている。

     支配人の岡崎竜一さん(54)によると、樋田容疑者は9月18日朝に自転車で道の駅を訪問。「日本一周中で、3カ月前に和歌山を出発した」と話し、近くの海で素潜りして牡蠣(かき)などを取って楽しみ、26日まで宿泊したという。9月初旬に香川県観音寺市で出会った男(44)も一緒にいたという。日本一周を応援しようと、岡崎さんが記念撮影を提案すると、樋田容疑者は素顔をさらして気軽に応じた。普段は常にサングラスをしていたという。

     道の駅を立ち去る際、樋田容疑者は岡崎さん宛てに置き手紙を残した。「周防大島での最高の思い出ができた。この旅でいろいろなことを学び、今後の生活の糧にしたい。頂いた声援をパワーに、日本各地を走り抜ける」と記載。結びには、「和歌山発クロスバイクで日本一周出会い旅」「写真第1号櫻井潤弥より」と偽名が使われていた。

     一方、樋田容疑者は山口県周南市の道の駅で万引きしたとして現行犯逮捕される前日、約50キロ南東に離れた同県上関町の道の駅「上関海峡」でも、1日4回以上、食料品を万引きした疑いがあることが明らかになった。樋田容疑者とみられる男が少なくとも4回来店。店内の防犯カメラには毎回、食料品を服の中に隠すなどして万引きする様子が映っていた。被害品はたこ飯や天ぷらなど7点(約1800円相当)に上るという。

     府警は、樋田容疑者が野宿などをしやすい道の駅を使って長期間逃走していたとみて、詳しい経緯を調べている。【村田拓也、伊藤遥、土田暁彦】



    10/1(月) 12:24配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000047-mai-soci
    自転車で道の駅を訪れた樋田淳也容疑者=山口県周防大島町で2018年9月25日、岡崎竜一さん提供

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【富田林逃走】「ただ今、自転車で日本一周中」 樋田容疑者、笑顔で写真(画像あり)】の続きを読む

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