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    タグ:監督



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/07(水) 08:06:08.72 ID:CAP_USER9.net

    11月3日に放送されたNHKのお笑い番組『コントの日』で、“日本コント協会”を発足させたビートたけし(71)。

    「たけしさんには、『コントの日』を『紅白歌合戦』のような国民的番組に育てたいという願望があるようです」(NHK関係者)

    そんな“殿”に一大事。旧知のホテルチェーン会長・X氏(70)が逮捕されてしまったのだ。

    「X氏は“関西のホテル王”とも呼ばれ、西日本を中心に30以上のホテルを経営しています。
    たけしが仕事で関西に泊まる際は、彼が経営するホテルを定宿にしていたともささやかれていました」(芸能記者)

    そんなX氏が、今年7月に大阪府警生野署に入管難民法違反(不法就労助長)容疑で逮捕され、社員ら5人も書類送検されている。

    「X氏らには大阪・梅田のホテルで、留学生だったベトナム人を、週28時間の就労制限時間を超えて働かせた疑いがかけられていました」(通信社記者)

    一方のたけしといえば、所属事務所『オフィス北野』の赤字転落を発端に、20年間タッグを組んでいた森昌行社長と激しく対立。
    今年の3月末、たけし軍団をそのまま残し、3年ほど前に設立していた個人事務所へ移籍独立していた。

    「その新個人事務所の設立や独立の際、たけしさんに密かに協力したのがX氏だと噂されていました。たけしさんはビジネス上、彼に絶大な信頼を寄せていたといいます。
    “関西のホテル王”である彼がいたからこそ、心機一転、独立後も安心して芸能活動に臨むことができたんです。
    2人は、たけしさんの出身大学・明大OBの“紹介の紹介”で知り合ったそうです」(テレビ局関係者)

    たけしの新個人事務所は「株式会社T.Nゴン」。
    「X氏は新事務所の役員にこそ就いていませんが、社名の一部であるNは、X氏のラストネームのイニシャルではないかとも一部でささやかれました。
    ちなみにTはたけしのイニシャル、ゴンは愛犬の名前です」(芸能事情通)

    その愛犬ゴンをモチーフにした、たけしの短編小説『ゴンちゃん、またね。』(文藝春秋)に登場する作家志望の主人公の名前“関口則之”も、X氏から取ったのではとも噂される。

    そこまで信頼する大物協力者の逮捕で、「新事務所は、いきなりピンチに追い込まれたわけですが、このままだと“北野映画が見られなくなるかもしれません”」(前出のテレビ局関係者)という。

    現在発売中の『週刊大衆』11月19日号では、「北野映画」消滅危機の理由、そして今後のたけしの仕事への影響を詳報している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15557766/
    2018年11月7日 6時15分 日刊大衆


    【【芸能】ビートたけし、協力者逮捕で「監督廃業」の危機!?】の続きを読む


    (はら たつのり、1958年7月22日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手・外野手、右投右打)。プロ野球監督。解説者。WBC第2回大会(2009)日本代表監督を務めた。福岡県大牟田市生まれ、神奈川県厚木市、相模原市(現南区)育ち。2019年より3度目の読売ジャイアンツの監督を務める。
    93キロバイト (11,683 語) - 2018年11月1日 (木) 12:20



    (出典 baseballking.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/01(木) 22:25:19.09 ID:CAP_USER9.net

    宮本和知氏(投手総合コーチ)や元木大介氏(内野守備兼打撃コーチ)など6人の新任コーチ、そのうち4人に指導経験なし──巨人の原辰徳・新監督が敷いた布陣は驚きをもって迎えられている。そんな原ファミリー内閣に苦言を呈するのが、巨人のOB会副会長を務め、ヤクルトと西武を日本一に導いた名将・広岡達朗氏だ。

    「野球の勉強もせずテレビに出ている芸能人を揃えるばかりで、とても勝てる野球ができるとは思えない。勝率よりも視聴率を狙っているんじゃなかろうか。

     現役時代に『オレが、オレが』とやってきた連中だから、自分のやったことがすべて正しいと思っている。それで未熟な若手選手を指導できるのか。監督が使いやすいコーチを集めたんだろうが、原が細かく指示できないならチームとして機能しませんよ。監督が大変だろうなと思う」

     来月から秋季キャンプが始まる。不安の声は高まっているが、当の原監督は“球界の盟主復活”に疑いはないようだ。広岡氏が原監督との会話を明*。

    「原が監督を受けると報道があった翌日、(原監督に)電話をしたんです。“いつまでも監督をできるわけではないんだから、(監督の)後継者を育てなさい”と。すると原は“わかりました。いい話を聞かせていただきました”と答えた。1999年のオフに長嶋にも同じことを伝えた時は、“わかりました”と、原を育てた。原は、あのメンバーで誰を育てるつもりなのか?

     GMを置かないことで、試合の勝敗だけでなく、人事の責任までとらなければならなくなった。原がどうするか、(問題が生じた際)誰がどう責任をとるか。その所在すらはっきりしない。原監督のお手並み拝見というところですよ」

     確かにこの“のびのびしたコーチ陣”でも簡単に優勝してしまったら、もう誰もが名将と認めざるを得ないのだが……。

    ※週刊ポスト2018年11月9日号

    11/1(木) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00000002-pseven-spo


    【【プロ野球】<巨人>原辰徳監督・新体制に広岡達郎氏苦言!「野球の勉強もせずテレビに出ている芸能人を揃えるばかり...」】の続きを読む



    (出典 www.asagei.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/08(月) 12:39:28.38 ID:CAP_USER9.net

    お笑い芸人の土田晃之(46)が、生え抜きのスター選手にこだわる巨人の監督選びについて「本当にダサい」と痛烈批判した。

    7日のニッポン放送「土田晃之日曜のへそ」の中で、高橋由伸監督(43)が電撃辞任した巨人の監督問題を取り上げた。現在、後任として前監督の原辰徳氏(60)が
    有力視されているが、土田は「生え抜き、古くない?もう。本当にもうダサイんだけど、そういうの」と巨人の監督は生え抜きのスター選手から選ぶともいわれる
    不文律を一蹴。元中日監督の落合博満氏(64)の名前も挙がったことにも触れ、「全然、生え抜きである必要はないと思うもん」と持論を展開した。

    また、以前に元大リーグの松井秀喜氏(44)も候補に挙がったことについては、「ニューヨーク行っちゃった松井さんとかはどうなの?生え抜きにはならないの?
    (日本ではずっと巨人だったから生え抜きになるのは)ずるくない?そのルール。ニューヨーク・ヤンキースでやってるじゃん。どうなのそれ」とちゃかした。

    さらに土田は、これまで巨人の監督は現役時代に投打の中心だった選手に限られることにも言及。「エースか4番? なに、そのルール。スター選手が
    名監督ではないってことぐらいみんな分かるじゃん、ねえ。監督、コーチの能力の高い人だっているんだからさ」と、選手としての能力と指導者としての資質は
    別だと主張した。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00355913-nksports-ent


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 代打名無し@実況は野球ch板で :2018/10/03(水) 21:53:21.07 ID:Dy31RX2U.net

    村田、斎藤、川相、中畑、松井、
    阿部、吉村、岡崎、篠塚、桑田、
    落合、クロマ


    【高橋由伸監督辞任。巨人監督は誰が相応しいのか?】の続きを読む


    ウルグアイサッカー協会(AUF)は21日、オスカル・タバレス監督(71)と2022年まで契約を延長したことを発表した。この結果、同監督2022年カタールワールドカップ(W杯)までチームを率いることになった。

    惜しくもベスト8で敗退したロシアW杯までウルグアイを率いていたタバレス監督71歳という高齢と近年の健康問題を理由に、同大会限りで指揮官の座を下りることが濃厚とみられていた。また、今の代表ウィークは同監督に代わってファビアンコイト氏が暫定指揮官として揮を執っていた。

    しかし、AUFは21日にタバレス監督と新たに2022年までの4年契約を結んだことを発表した。これにより、2006年に2度指揮官に就任した同監督は16年の長期政権を継続することになった。

    現役引退後の1980年監督キャリアスタートしたタバレス監督はダヌービオ、ペニャロールなど内の強クラブ指揮官を歴任し、1988年から1990年までウルグアイ代表を率い、1990年イタリアW杯出場に導いた。

    その後、一度代表から離れてボカ・ジュニアーズやミランなど外のクラブ指揮官を務めた同監督2006年3月に2度ウルグアイ代表監督に就任。そして、2010年南アフリカ大会で3位に導くなど、2014年ブラジル大会、直近のロシア大会と3大会連続で同を本大会の舞台へと導いてきた。また、同監督の代表通算185試合揮、4度のW杯本大会での揮はいずれもウルグアイ歴代最多の数字だ。

    なお、タバレス体制の継続が決まったウルグアイは、来16日に埼玉スタジアム2002で行われる『キリンチャレンジカップ2018』で日本代表と対戦する予定だ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 f.image.geki.jp)



    <このニュースへのネットの反応>

    【ウルグアイ代表、71歳のタバレス監督と2022年まで契約延長! 来月日本代表と対戦!】の続きを読む



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 ひかり ★ :2018/08/29(水) 10:29:52.38 ID:CAP_USER9.net

     エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)の本拠地ロッキーズ戦で2試合ぶりにスタメンから外れ、ベンチスタートとなった。この日、
    相手のロッキーズは左腕のフリーランドが先発。前日の同戦で15号本塁打を放った大谷がベンチスタートとなったのは、対左投手であることが理由かと
    問われたマイク・ソーシア監督は「イエス」と認めた。

     今季、ここまで打者として77試合に出場し、232打数64安打15本塁打43打点、打率.276の成績をマークしている大谷。右投手に対しては172打数54安打
    15本塁打41打点、打率.314の好成績を残している一方で、左投手とは60打数10安打0本塁打2打点、打率.167と苦戦を強いられている。

     エンゼルスもチームとして、打率.256を打っている右投手に対し、左投手は.225と全体的に低調。そのため、ソーシア監督は「左投手に対してもっと良い
    打撃が出来るように我々はチーム全体として目指しているところ。このシーズンはプレッシャーをあまりかけることができていない。マルテやプホルスら、
    左投手相手に実績を残している選手をラインナップで使っていきたい」と語り、まずはチームとしての左投手攻略を目指す考えを示す。

     その中で、今後、対左投手に対して二刀流右腕をスタメンで起用する可能性について「ショウヘイが将来的に左投手を攻略してくれるようになると
    信じている。彼が左投手から打つには、打席を重ねていかなければならない。現在彼は右投手相手に素晴らしい打撃をしていて、左投手に対処しようと
    している最中。そのうち左投手相手に打っていけるようにしていこうと思う」とソーシア監督は語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00191178-fullcount-base


    【【MLB】大谷翔平、対左腕で先発外れる 】の続きを読む



    (出典 pics.prcm.jp)



    1 Egg ★ :2018/08/15(水) 06:41:56.59 ID:CAP_USER9.net

    ワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表監督を務めた西野朗氏(63)が14日、東京・日本橋三越で、翌15日からスタートする「第21回三越ワールドウオッチフェア~時の伝道~」開催を記念し、報道陣へのプレビューを兼ねたトークショーを開いた。

    【写真】西野氏、本田の東京五輪OA枠目標は「大事なこと」

     西野氏は囲み取材の中で、自身の今後の去就について「指導者の意欲は捨ててはいけない」と、指導者として現場に復帰する考えを明かした。報道陣から、代表監督を退任後、自分を燃やせるものは見つかったかと聞かれると「自分には現場が一番…それは自他共にではないでしょうか、きっと。それは自分が一番、よく分かっているし、それは捨ててはいけないし、自分を燃やすものかも知れない」と語った。

     ただ、揺れる心中ものぞかせた。カンボジア代表の実質的な監督に就任したMF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)のように海外での監督業を行う可能性はあるかと聞かれると「選択肢があれば…それは1つにはなると思いますし」と答えた。その監督業が代表、クラブどちらかと聞かれると「そういうレベルには達していないと思うんで、そういう形ではどうでしょうか?」と、自身がトップチームの指導者として海外で指導するレベルにないと自ら断じた。

     その上で「そういうところを目指していかなければならないとは思います。他国ということではなく、ステージを上げた中で、自分の指導観というものを考えていかなければいけないですし」と、さらなるレベルアップへ飽くなき向上心をのぞかせた。

     一方で「今のところは経験したことを発信というか伝達…サッカー界を側面からサポートしていきたいということだけ。経験させていただいたことを、特に育成の中で伝えていきたいと思うところも多いので。出来ればいろいろな場所に足を運び、伝えていきたい」とも語った。

     その上で「トップに対しては、本当に指導者も組織もしっかりしてきたので、しかも今回、こういう形で代表監督はすばらしい監督がやってくれる」と、U-21(21歳以下)日本代表との兼任となった、後任の森保一監督(49)を評価しつつ「トップから離れた中で…」と、育成年代への指導を通し、W杯で経験したことを伝えていくことに意欲が向いていることものぞかせた。

     代表監督退任後は「鍛えていました」と言い、趣味のウオーキングや寺社仏閣巡りをしていたと明かした。「非常にリラックスした時間を持てた」と笑みを浮かべた。【村上幸将】

    8/14(火) 18:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00299511-nksports-socc


    【【サッカー】<西野氏謙遜!>海外監督に色気も・・・】の続きを読む

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