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    タグ:東京オリンピック


    ビートたけし (北野武からのリダイレクト)
    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 (きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 で、映画監督として知られる。 1980年代初頭に起こった漫才ブームの中で社会風刺
    163キロバイト (21,444 語) - 2018年11月20日 (火) 11:53



    (出典 static.blogos.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/23(金) 08:08:44.99 ID:CAP_USER9.net

     やや肌寒いとある夜の9時過ぎ、成田空港の到着ロビーに大きなマスクを着けたショートヘアの女性が姿を現した。ビートたけし(71)の愛人、A子さんである。ほどなくしてたけしが現れる。仕事を終え、この日、韓国から帰国したのだ。

     人目を気にしているのか、二人は数mの距離を取りながら歩いていく。そのまま迎えに来ていた車に乗り込むと、等々力(世田谷区)にある二人の愛の巣へと帰っていった――。

     仕事先が海外でも、常にたけしと行動を共にする18歳下の女性、A子さん。今年3月、たけしが『オフィス北野』から独立し、彼女と二人で設立した新事務所『T.Nゴン』の所属となったことは記憶に新しい。独立騒動から約8ヵ月、今、この『オフィス北野』は“空中分解“の危機に陥っている。

     まず、11月末にも森昌行社長(65)が『オフィス北野』を退社することが明らかになった。後任は、たけし軍団のつまみ枝豆(60)が務めるというのだが……。

    「枝豆さんはタレントをやりながら社長を務めるため、森社長ほど経営に力を入れることはできないでしょう。そのうえ、これまでたけしさんの活躍に『おんぶに抱っこ』状態だった事務所スタッフは、総じて仕事を取ってくる能力に欠けている。会社が立ち行かなくなるのも時間の問題です」(芸能リポーター・城下尊之氏)

     一方、愛人・A子さんと共に新事務所『T.Nゴン』を立ち上げたたけしだが、独立して以降はA子さんに振り回され、もはやかつてのようなオーラはなくなってしまったという。

    「今のたけしは、まさに“裸の王様“。新事務所の運営からプライベートに至るまで、すべてA子さんの言いなりになってばかりで、彼女以外の人の意見には耳を貸さなくなってしまった。軍団の面々はもちろん、周囲の者は誰も、彼をいさめることができません」(芸能プロ関係者)

     いまやたけしに代わって事務所を切り盛りするA子さんだが、時に強い口調で軍団の芸人たちを叱責することもあり、彼らとの間に軋轢が生じている。先日、芸能活動休止を発表した『浅草キッド』の水道橋博士(56)もその一人だという。

    「博士は体調不良による芸能活動休止を発表しましたが、その原因の一つはA子さんなのです。もともと、たけしは博士を非常に可愛がっていて、頻繁に自宅に呼んでいました。しかし、『たけしに関わる人にはキツく当たる』と評判のA子さんは、ことあるごとに博士にパワハラまがいの言動を繰り返し、その心労で博士は参ってしまったんです」(芸能記者)

     さすがにたけしも、愛弟子の過労による活動休止には、胸を痛めているに違いない。だが、実はたけし自身、最近は私生活でも仕事でも誤算続きなのだという。

    「もともとたけしの給料は、妻・幹子さんが代表を務める『北野アツシエーション』と長男が代表を務める『北野企画』に振り込まれていました。しかし、’17年4月からはA子さんがたけしの給料を管理するようになり、家族にはカネがまったく入らなくなった。これが原因で、一時はたけしとの離婚に応じようとしていた幹子さんも、態度を硬化させてしまった。さらに先日、東京五輪の公式記録映画監督が河瀬直美(49)に決まりましたが、これがたけしにとって最大の誤算でした。五輪の記録映画監督就任は、71歳になった『世界のキタノ』の“人生最後の夢“でしたから。この二つの誤算によるダブルパンチで、いまの彼はすっかり弱気になっています」(前出・芸能記者)

     愛人に振り回され、夢にも破れたたけし。早く目を覚まし、かつてのような“天才たけし“に戻ってほしいものだ。


    11/23(金) 7:03配信 FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181123-00010002-friday-ent

    (出典 res.cloudinary.com)


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    (出典 blog.karasuneko.com)



    1 ばーど ★ :2018/10/19(金) 09:53:40.48

    「国家総動員」とも揶揄されている東京五輪。組織委員会は10月17日、8万人を見込む大会ボランティアに目標の過半数となる約4万7000人が応募を完了したと明らかにした。

    報道によれば、必要な作業を終えていないものの、登録手続きを行った人を含めると約8万5000人にもなったといい、武藤敏郎事務総長は「不足する事態になるとは思っていない」とコメントした。

    ネット上ではかねてから東京五輪のボランティア募集施策に批判が出ていたが、今回の相反する結果に、

    「なんだろう、この敗北感」
    「なんか本当に普通に集まっちゃうんだね」
    「やっぱ俺ら社会が全く見えてないわ。センスないわ。偉そうに他人批判して、叩いて、バカにした挙げ句この結果。何このピエロ感」

    など、敗北したと感じたコメントが相次いだ。こうした声について、ITジャーナリストの井上トシユキさんは、世代間で差があるとした上で、

    「ネット民の中には、公式エンブレム撤回で『成功体験』を得たため、ショックが大きかった人が少なくなかったのでは」

    と指摘する。

    「50代の東京五輪前後生まれの人の中は『自分も役に立ちたい』という人が多い」

    そもそも井上さんの周囲では50代以上の人がボランティアに多数応募していたという。60代以上の人は退職していたり、嘱託として働いていたりするため「時間や金銭的な余裕がある人が多い」とコメント。

    「私は50代なのですが、同世代の人からもよく『応募した』という声を聞きます。この世代は1964年の東京五輪前後に生まれていて、当然のことですが当時のことは記憶にないんですね。そのため参加したい、役に立たねばと感じている人が多いです」

    50代以降は子どもが独立している人も多く、「地方在住者でも交通費や滞在費を負担だと感じる人は少ない」という。また子どもが首都圏在住の場合、そこに滞在するという人も少なくはないようだ。

    一方、五輪開催についてネットで否定的な声を挙げている人は若い世代が多いとみる。SNS利用者は若い世代が多いため、ネットとリアルで乖離が見られたのもあるが、敗北感が広がった背景として、井上さんは五輪公式エンブレム撤回騒動を挙げた。

    ■「サノケン盗作疑惑で『証拠集め』をして大勝利を味わった人も」

    2015年7月、佐野研二郎さんのデザイン案が公式エンブレムに選出された。しかし盗作疑惑が持ち上がり、ネットは炎上。佐野さんは盗作を否定しているが、あまりにも誹謗中傷が多いことなどから、同年9月にエンブレムを取り下げた。

    「盗作疑惑が出たとき、ネット民の中には熱心にエンブレムの『パクリ元』を探し、検証する人もいました。最終的にエンブレムを撤回し、『証拠集め』をしていた人としては『大勝利』と感じた人も少なくありませんでした」

    今回のボランティアについても、批判殺到で応募者が集まらなかったり、有償が無償になったりといった「大勝利」を期待していたネット民が多かったが、結果的に外れたために愕然としているのではないか、というのだ。

    「エンブレムでの成功体験があった分、ひっくり返らなかったという衝撃が大きかったのではないでしょうか」

    ネットだけが現実ではない、ということを忘れてはいけないということだろう。

    2018年10月18日 19時1分 キャリコネニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/15464146/

    ★1が立った時間 2018/10/18(木) 21:35:25.12
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539905054/


    【【東京五輪】ボランティア応募8万人超にネット民「なんだろう、この敗北感」 ネット世論はなぜリアルと乖離したのか】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ばーど ★ :2018/10/17(水) 17:52:30.37

    2020年東京オリンピック(五輪)・パラリンピック大会組織委員会は17日、大会ボランティアへの応募人数が同日昼時点で約4万7000人になったと発表した。武藤敏郎事務総長が日本記者クラブで行った会見で開かした。ホームページでの事前登録者は約8万5000人となった。大会ボランティアの募集人数は8万人。

    インターネット上などでは拘束時間が長い、酷暑での労働に報酬を払うべきだなどと批判の声が相次いでいたが、9月26日の募集開始から約3週間で、事前登録者が募集人員を上回った。

    10/17(水) 15:56
    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00364417-nksports-soci


    【【東京五輪】ボランティアの事前登録者が募集人員超える 募集8万人に対して、約8万5000人が登録】の続きを読む



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)



    1 ガーディス ★ :2018/09/18(火) 22:00:04.76

    2018.9.18 19:31
    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は18日、東京都内でボランティア検討委員会を開き、組織委が募集し、競技会場などで大会の運営に関わる「大会ボランティア」8万人に対し、1日あたりの交通費相当額として一律千円を支給することを決めた。

     具体的な支給方法は検討中だが、現金や交通系ICカードではなく、プリペイドカードに近い形での支給を想定している。交通費以外への利用も可能で、検討委の二宮雅也委員(文教大准教授)は「交通費に限定して考えるより、滞在中の(活動)補助に千円を出すと理解していただければ」と話した。

     東京都が募集し、交通案内などを行う「都市ボランティア」3万人については、東京都で別途検討している。

     組織委はまた、ボランティア計11万人の愛称を応募者による投票で決定すると発表した。10月に設置予定の「スタッフネーミング選考委員会」で最終候補3~5案まで絞り込んだ後に投票を実施し、12月末に最終決定する。

    https://www.sankei.com/smp/tokyo2020/news/180918/tko1809180001-s1.html
    ボランティア募集動画(日本財団)

    (出典 Youtube)


    ★1)2018/09/18(火) 20:52:09.54
    前スレhttp://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537271529/


    【【太っ腹】東京五輪組織委、「大会ボランティア」8万人に交通費相当額として1日千円を支給だって】の続きを読む


    「東京オリンピック・パラリンピック」のボランティアの募集要項について「条件がブラック企業より酷い」という批判が噴出している。

    2018年3月下旬に東京都が公開したボランティア募集要項案では、「東京都が指定する研修会にすべて参加すること」「連続活動期間10日間以上」「東京までの交通費及び宿泊は自己負担・自己手配」と記載されている。もちろん、すべて無償だ。

    「やりたい」仕事だから無給、低賃金でいいのか?

    ネット上では「総予算が1兆円以上あるのに、1日1万円程度の日給も渡せないなんてどういうことだ」「この国では、ボランティアと書いて無給労働と読む」といった書き込みが相次いだ。批判を受け、6月には「連続活動起案を5日以内にする」「交通費を一定程度支給する」など一部条件が緩和されたものの、それでもなお「東京オリンピック・パラリンピック」のボランティアは「やりがい搾取」の典型ではないかとの声は止む気配がない。

    「やりがい搾取」とは、金銭による報酬の代わりに“好き”“やりたい”という気持ちの面での報酬を強く意識させることで、企業や組織が無給、もしくは低賃金での労働をさせることをいう。確かに、「東京オリンピック・パラリンピック」のボランティアは「やりがい搾取」に近いようにも見える。それでも、「一生に一度の機会」とのことで、ボランティアに参加したいという声は多いようだ。

    そもそもスポーツなど、一見華やかに見える世界では、やりがい搾取が生まれやすい土壌があるという。
    プロバスケットボールチーム「千葉ジェッツふなばし」代表の島田慎二氏は、2012年の社長就任以降、バスケットボール経験がないにもかかわらず破産寸前だった同チームを約6年で観客動員数日本一、天皇杯連覇に導いた人物。

    その島田氏は著書『オフィスのゴミを拾わないといけない理由をあなたは部下にちゃんと説明できるか?』(アスコム)のなかで、「やりがい搾取」の現実を目の当たりにした際の驚きを率直に語っている。

    島田氏が社長に就任した当時の「千葉ジェッツふなばし」の運営会社の労働環境は劣悪そのもの。しかし、社員のモチベーションは高く、連日遅くなろうが、休みがなかろうが、泊まり込みになろうが、平気な顔で仕事をしていたとのこと。

    スタッフはみな、バスケ好きなメンバーばかり。「バスケには夢があります」「バスケの競技人口もファンも実は多いんです」と目を輝かせながら話していた。ただ、やみくもに長時間頑張るものの、結果に結びつかず、低賃金、長時間労働が常態化していたという。社員はやがて疲弊していき、労働意欲も下がり、収益も悪化するという悪循環に陥っていた。

    そもそもが、バスケ好きが集まってできた組織。悪意はなかったかもしれないが、「好きなことをやっているんだから、ぜいたくは言えない」という論理が透けて見えたという。

    この悪循環を抜け出すために、島田氏がまず行ったことは「残業の禁止」。それだけだと、仕事が滞ってしまうので、生産性を上げる組織に生まれ変るための改革を行った。それが、結果を出した分だけ給与を上げる、ということだった。

    労働に見合った対価を与えることで、仕事への意欲も生まれ、効率化が進み、利益の生まれる組織体質へと変貌を遂げることができた。長時間労働で疲弊していた社員たちも、十分な休養をとってリフレッシュして、さらに前向きに仕事に打ち込むようになったという。

    ボランティアを軽視すれば大会運営に支障が出る

    「好き」「やりたい」という気持ちだけでは、意欲的に取り組むといっても限界がある。

    韓国の平昌冬季五輪では、ボランティア向けの宿泊施設の環境が劣悪で、大会前に約2000人のボランティアが離脱した。またブラジルのリオデジャネイロ大会では、5万人いたボランティアのうち、約1万5000人が途中で会場に現われなくなった。リオのボランティアにはユニホームのTシャツが配布されたのみ。食事と交通費は自己負担だったようで、その結果、大会運営にまで支障が生じかねない事態を招いた。

    2020年の真夏の東京は、過酷な現場であることは間違いない。島田氏の例にもあるように、きちんとした報酬を約束することは一つの手だろう。ボランティアという前提のため、日当などの支払いが難しいのであれば、条件面での整備をより進めるという方法もある。今後の状況は予断を許さないが、ボランティアの人々が気持ちよく働ける環境を整えることが、五輪の成功のための一つのカギになるのはまちがいない。

    (新刊JP編集部)

    東京五輪のボランティアが「やりがい搾取」と呼ばれないために必要なこととは?


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 assets.dentsu-ho.com)



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    1 通り雨 ★ :2018/08/22(水) 02:49:30.47


    (出典 buzzap.net)


    運転から通訳、医療、技術、メディア対応など専門職級のスキルを求められる一方で、オリンピック期間中や事前に複数回行われる研修に必要な宿泊費や滞在先までの交通費などは全額自己負担。

    はっきり言ってタダ働き以下の待遇を「ボランティア」の名の下に強いる東京オリンピック組織委員会の人々は、いったいどんな待遇なのかを調べてみました。詳細は以下から。

    それでは早速、一般財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が2014年9月に定めた役員報酬に関する約款を見ていきましょう

    一般財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会

    (出典 buzzap.net)


    「役員」とは理事および幹事を指すもので、「報酬」とは別に交通費/通勤費、宿泊費などの旅費、手数料などを含んだ「費用」の項目があります。


    (出典 buzzap.net)


    通勤の実態に応じた役員の通勤費だけでなく、交通費や宿泊費などの各種費用を組織委員会が負担するとのこと。


    (出典 buzzap.net)


    役員報酬一覧はこんな感じ。月額最大200万円、年額にして最大2400万円が支給されます。


    (出典 buzzap.net)


    それでは組織委員会の役員一覧をチェック。森喜朗会長の下には副会長が6人おり、その中にはYouTubeで差別動画を垂れ流し、アカウントを停止された竹田恒泰氏の実父、竹田恆和氏の名前もあります。

    役員等|東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会

    (出典 buzzap.net)


    他に専務理事や常務理事が4人おり、理事として秋元康氏や麻生セメント会長の麻生泰氏など理事24人が名を連ねています。

    (出典 buzzap.net)


    衆参議員の名前もあります。

    (出典 buzzap.net)


    ボランティアにタダ働き以下の待遇を強いる一方、各種経費が全額負担されるなど、十分な待遇が約束されている組織委員会の役員。

    もちろん報酬を得ることが悪いことではありませんが、あまりにもボランティアとの間に大きな不公平感があることは否めません。

    2018年8月21日12:50 by
    buzzap
    https://buzzap.jp/news/20180821-tokyo-olympic-stipulation/

    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534864306/


    【【オリンピック】ボランティアというただ働きの一方、役員報酬〇〇万円、】の続きを読む



    (出典 jp.sputniknews.com)



    1 ガーディス ★ :2018/08/19(日) 21:04:44.48

    毎日新聞2018年8月19日 東京朝刊

     2020年東京五輪・パラリンピックのボランティア活動に学生の参加を促すため、
    スポーツ庁と文部科学省が全国の大学と高等専門学校に対し、大会期間中(7月24日~9月6日)に
    授業をしないよう暗に求める通知を出したことが波紋を広げている。学業よりボランティア優先なのか。

    当事者の学生や教職員の声に耳を傾けた。【和田浩幸】

    この記事の続きは有料記事です。

    残り1926文字(全文2092文字)
    https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20180819/ddm/003/050/052000c
    ★1)2018/08/19(日) 15:00:06.21
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534676530/

    参考動画
    東京オリンピック・ブラックボランティア問題!圧力通知の送付は学生ボランティアの参加を促すものではない!? 学事暦の変更を適切に行うようにお願いしただけ!? ~林芳正 文科相 定例会見 2018.8.3
    https://m.youtube.com/watch?t=13s&v=H7BaDPtZ3rc


    【【国策動員】日本政府、ボラ参加促す為に全国の大学と専門へ東京五輪期間中・・・】の続きを読む


    7月下旬より、酷暑が続いている。「命にかかわる危険な暑さ」で、ちょうど2年後に開催される東京五輪は果たして大丈夫なのか? との声があちこちで聞こえてくる。

    さまざまな意見があがっているが、7月末にはネット掲示場に書き込まれていたとある書き込みが『Twitter』でも話題となっていた。

    東京五輪・パラ 「授業避けて」国通知、ボランティア促す
    https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20180727/k00/00m/050/180000c

    という毎日新聞のニュースに対し、

    【朗報】東京五輪、学徒動員が決定!!国から通達!!!!!!!
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532654190/[リンク]

    というタイトルがつけられたスレッドにて。

    大会スタッフに医師薬剤師通訳等有資格者を11万人招集←国家総動員法

    東京の学生生徒に奉仕強制←学徒出陣

    全国から金属ゴミを集めメダル生成←金属供出法

    通販自粛させる←欲しがりません勝つまでは

    新国立競技場に冷房無し←贅沢は敵だ

    熱中症対策に打ち水、かち割り氷←足らぬ足らぬは工夫が足らぬ

    大日本帝国バンザイ

    というもの。

    「新国立競技場←大和型戦艦」
    「これもう半分八紘一宇だろ…」
    「東京大空襲(気温38度越え)もあるぞ」

    といったレスがつけられていた。

    上記の書き込みのスクリーンショットが7月30日に『Twitter』にアップされ、およそ19000リツイート、「いいね!」が2万7千件以上つくなど反響を呼んでいた。こちらには

    「滅びの道」
    「歴史は繰り返す」
    「無条件降伏(五輪返上)が見えそうですね… 」
    「政府が求めているのは、1964年の東京オリンピックのリバイバルではなく、幻の1940年の東京オリンピックのリバイバルなのか 」

    といった返信が寄せられていたようだ。
    また、

    五輪と戦争は同じ…動き始めたらもう誰にも止められない(日刊ゲンダイ)
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/234211/

    「暑さはチャンス」なぜ東京オリンピックは「太平洋戦争化」してしまうのか?(文春オンライン)
    http://bunshun.jp/articles/-/8335

    といった記事も話題となるなど、今回の東京五輪と太平洋戦争を重ねる見方も多くなってきているようである。

    ※画像は『2ch』(http://2ch.sc/)より

    ―― 会いたい人に会いに行こう、見たいものを見に行こう『ガジェット通信(GetNews)』


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 upload.wikimedia.org)



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    【【話題】「国家総動員法」「学徒出陣」「欲しがりません勝つまでは 」東京五輪にまつわる書き込み】の続きを読む

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