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    タグ:新ドラマ



    (出典 storage.mainichikirei.jp)



    1 muffin ★ :2018/10/12(金) 11:27:47.71 ID:CAP_USER9.net

    https://mdpr.jp/news/detail/1798119
    2018.10.11 21:53

    女優の安達祐実が11日、自身のInstagramを更新。フレッシュ感溢れるスーツ姿のオフショットを公開し、反響を呼んでいる。

    同日放送スタートのテレビ朝日系新ドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」(毎週木曜よる9時~)で、米倉涼子演じるスキャンダラスな元弁護士・小鳥遊翔子が率いる法律事務所のパラリーガル・伊藤理恵を演じる安達。インスタでは役衣装のスーツ姿で大きな“Vサイン”を決めるオフショットを掲載した。

    これまでにも、SNSやテレビ番組で見せる少女のような愛らしさと、年齢を重ねても変わらない美貌で注目を集めてきた安達だが、キリッとしたスーツ姿でも美しさが際立っており、「スーツ姿も新鮮で美しい」「何でも似合っちゃう祐実ちゃん、さすがです」「会社にいたら絶対好きになる」「新社会人といわれても納得の可愛さ」「いつ見ても若々しい…こんな女性になりたい」といったコメントが多数寄せられている。

    「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」では米倉と初共演となる安達。制作発表記者会見では米倉の印象について「美しすぎてびっくりして、どぎまぎしてちゃんとご挨拶できなかった」と後悔を明かしつつ、米倉の美貌を絶賛。「本当に気さくで優しい」と内面も褒めちぎっていた。

    ドラマはスキャンダラスな元弁護士・小鳥遊翔子が、ワケありの弱小弁護士集団をこき使いながら、どんなに不利な訴訟でも“V”ictory=勝利を手にするため突き進んでいくストーリーを描く。(modelpress編集部)


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


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    (出典 www.crank-in.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/12(金) 08:15:55.13 ID:CAP_USER9.net

    女優の新垣結衣さん(30)と俳優の松田龍平さん(35)がW主演するドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)の初回が放送され、視聴率のうえでも好調なスタートを切った。

    ドラマの中で新垣さんは仕事に奮戦するキャリアウーマンを演じており、ツイッターでは「仕事を頑張るガッキーに共感した!」といった好意的な反応が相次いだ。
    そんななか、「(新垣さんの)ビールを飲んでる姿が印象的だった」という声も相当数、上がっている。

    公表していた「ビール好き」

    2018年10月10日夜のドラマ初回では、冒頭部分を含め、複数回にわたってクラフトビールの専門店で、主人公を演じる、ガッキーの愛称で知られる新垣さんがビールを飲むシーンがあった。
    店主役の松尾貴史さん(58)がチョイスしたこだわりのクラフトビールを注がれた新垣さんが、表情をほころばせながらグラスを開けていくシーンが放送されるたびに、
    ネット上では「ビール飲んでる新垣結衣 刺さる」などのため息が漏れたほか、新垣さんがビールをおいしそうに飲む姿について、
    「想像しなかった方向」といった驚きの声も上がった。視聴率は11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と2ケタ発進となった。

    実は、新垣さんが「ビール党」であることは以前から一部で有名で、その点を喜ぶファンがいたことでも知られる。
    2017年公開の映画「ミックス」では、新垣さんが女優の広末涼子さん(38)にもたれかかりながらジョッキビールをあおるシーンがあり、その豪快さが注目されたほか、
    同年に出演した「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系、18年3月放送終了)のビール特集の放送回にゲスト出演した際には、ビール好きであることを明かした上で、
    麻婆茄子や唐揚げなど、ビールに合うつまみについて熱心に語る姿が放送され、その姿が評価されていた。

    翻って今回のドラマでは、多くの視聴者にビール好きであることが認知された新垣さん。
    前述のクラフトビールの専門店はドラマのストーリー上では新垣さんと松田さんが出会うシーンで使われるなど重要な箇所であることがうかがえるだけに、
    今後も新垣さんの飲み姿に期待する視聴者からの声は大きい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15429157/
    2018年10月11日 13時30分 J-CASTニュース


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 pbs.twimg.com)

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    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 21:45:10.43 ID:CAP_USER9.net

    「相棒」、「科捜研の女」(いずれもテレビ朝日系)、「下町ロケット」(TBS系)など人気シリーズものに加え、米倉涼子、有村架純、
    戸田恵梨香ら人気女優がこぞって登場するなど、今年は秋ドラマが「豊作の秋」を連想させる充実ぶりだ。

    中でも、芸能デスクが一押しするのはこの1本。

    「10月10日にスタートする『獣になれない私たち』(日本テレビ系)は主演を新垣結衣が務めるだけに話題性十分です。
    しかも、脚本を、あの一昨年秋の大ヒット作『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)でガッキーとタッグを組んだ野木亜紀子氏ということもあり、ブーム再来も見込まれます」

    気になるドラマのストーリーは、現代の理性的すぎる男女によるリアルラ*トーリー。
    IT企業の営業アシスタントの新垣が仕事帰りに立ち寄ったビールバーで税理士の男(松田龍平)に出会い…というありがちな設定なのだが、さるドラマ関係者が、同ドラマの「懸念される点」について、こう明*。

    「日テレの水曜10時枠は、毎回働く女性のためのドラマがテーマとなっているだけに『逃げ恥』での契約結婚のような変わった設定ではなく王道恋愛ドラマです。
    また、漫画が原作の『逃げ恥』では、主人公の新垣さんがサザエさんに扮したり、『情熱大陸』や『エヴァンゲリオン』のパロディーシーンが話題になりましたが、『獣に──』ではそういう“遊び”もないそうです。
    主題歌は若者に人気のあいみょんを起用するものの、今回は残念ながら出演者によるダンスはありません」

    もちろん、恋人役で出演する田中圭や松田龍平とのキスシーンもないという。こんな無い無い尽くしでヒットが見込める?という気がしてくるが、

    「現在、視聴率3冠王に君臨する日テレですが、近年のドラマでヒットは『花咲舞が黙ってない』ぐらい。
    局別のドラマ部門の視聴率でみても、安定の日曜劇場を中心に話題作を頻発させているTBS、『相棒』など刑事ドラマを磐石に固めるテレ朝に及ばないばかりか、
    低調が続くフジテレビにすら負けることが多いんです。
    局内ではドラマ部門はお荷物部署だとヤユされているほど」(前出・ドラマ関係者)

    他局のヒットをかっさらってでも、ブームさえ呼べれば文句なしのハズだろうが、はたして…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1536916/
    2018.10.09 17:59 アサ芸プラス


    【【芸能】新垣結衣、新ドラマで「逃げ恥ブーム再来」どころか“爆死の予感”証言!】の続きを読む



    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/10(水) 05:56:00.95 ID:CAP_USER9.net

    今クールの連続テレビドラマ、“フジ月9”『SUITS』(フジテレビ系)の第1話が8日、放送された。

    幸村・上杉法律事務所の弁護士、甲斐正午(織田裕二)は、勝つためなら違法スレスレの行為も厭わないヤリ手弁護士だが、
    事務所のシニアパートナーに昇格する条件として、所長の幸村チカ(鈴木保奈美)からアソシエイト弁護士を一人雇うことを約束させられる。
    仕事は一人でこなす主義である甲斐が渋々、ホテルで候補者の面接を行っていると、
    友人に騙されて*取引のために現金がつまったカバンを運ぶフリーター・鈴木大貴(中島裕翔)が偶然、面接会場の部屋に紛れ込む。
    大貴は現金を運ぶ途中で、自身が警察のおとり捜査の対象になっていることを知り、その部屋に逃げ込んだのだった。

    そこで甲斐は、実は鈴木は天才的な記憶力の持ち主であり、高校2年生のときに司法試験予備試験に合格するなど、完璧な法律知識を持っていることを知り、
    甲斐の顧問先で弁護士資格を持っているものの現在はIT企業社長である「鈴木大輔」になりすましをさせ、アソシエイト弁護士として雇うことを画策する
    。一方の大貴も、自分を育ててくれた祖母を介護施設に入所させるお金欲しさで、甲斐の申し出を受ける。

    しかし、甲斐がある案件で証拠メールの捏造を行っていたことが、相手弁護士の木次谷にバレ、事務所をクビにかりかねない危機に陥る。
    これ以上、違法案件を抱えるわけにはいかなくなった甲斐は大貴を“解雇”するが、実は大貴が司法試験予備試験で木次谷の息子の“替え玉”を務めていたという情報を入手し、
    それをネタに木次谷をゆすり、被害主張を撤回させる。
    そして無事、大貴は事務所に雇われるところまでが放送された。

    ●『SUITS』と『東京ラ*トーリー』

    同ドラマは、1991年に放送され社会現象になるほど大ヒットしたフジ月9『東京ラ*トーリー』以来、
    織田と鈴木が27年ぶりに共演するということで、放送前から注目を集めていた。

    第1話を見て、かなりの期待外れだったというのが正直な感想である。

    フジ月9といえば、ここ数年は視聴率低迷が叫ばれていたが、前クールの『絶対零度?未然犯罪潜入捜査?』、
    そして前々クールの『コンフィデンスマンJP』が好評を得て、“月9復活”が叫ばれ始めていたが、ここへきて一気にトーンダウンしてしまったのが残念だ。

    いったいどこが悪いのかを説明するのは難しいのだが、たとえば『絶対零度』や『コンフィデンスマンJP』が兼ね備えていた、
    視聴者をぐっと物語に集中させる緊迫感やスリリングなストーリー展開が、『SUITS』では微塵も感じられない。ところどこで妙な“間”が空いてしまい、そのたびに見ている側は白けてしまうのだ。

    ドラマのつくりというか空気感が、昨年大コケした月9の『突然ですが、明日結婚します』や『民衆の敵?世の中、おかしくないですか!??』と同じなのだ(そういえば、『突然ですが』
    に出演していた中村アンが画面に出るたびに、その大コケを視聴者に思い出させてしまうのも、なんかとっても悪いほうに影響しているような気がする)。

    また、敏腕弁護士が、天才的な頭脳を持つフリーターを偽の弁護士に仕立て上げ、タッグを組んで暴れ回るという設定自体は非常に面白いと思うのだが、
    そのハチャメチャな設定がまったく生かされておらず、極めてフツーで中途半端、生煮え感が否めない。
    もっと振り幅を大きくして、『コンフィデンスマンJP』くらいハチャメチャな展開にすることもできただろうに、
    「えっ? これだけ?」と肩透かしをくらった気分に陥ってしまう。今後、もっと“ブッ飛んだ”ドラマになっていけるかが、カギを握っているのではないか
    (ちなみに『コンフィデンスマンJP』は一見するとハチャメチャなのだが、毎回ラストでしっかりと散らばった物語が整理整頓されて、見事なオチにつながっていたのだなと、改めて気付かされた。
    その『コンフィデンスマンJP』でブレイク(?)した小手伸也だが、今回『SUITS』では登場が多いのは嬉しいね)。

    http://dailynewsonline.jp/article/1537199/
    2018.10.10 01:52 ビジネスジャーナル


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