グルっと速報

トレンド、芸能ニュースや
アイドル画像まとめ、面白ニュース
女優、俳優、お笑い芸人情報などを幅広く更新です!

    タグ:パワハラ


    愛の葉Girls(えのはがーるず)は、2012年12月3日にデビューした愛媛県松山市を拠点に活動する日本のアイドルグループ。日本の美味しい「食」、日本の安全な「食」を推進する『農業アイドル』。実際に自分たちの農園をホームグランドにして農業の魅力を感じ、「農家後継者不足」の解消に努めている。
    36キロバイト (3,986 語) - 2018年10月12日 (金) 02:00



    (出典 geitopi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/12(金) 07:07:09.23 ID:CAP_USER9.net

    愛媛県松山市を中心に活動する農業アイドル「愛の葉Girls(えのはがーるず)」のメンバーだった大本萌景(ほのか)さん(当時16)が自*たのは、
    パワハラや過重労働が原因だとして、遺族が当時の所属事務所などを相手どり、約9268万円の損害賠償を求めて松山地裁に提訴する。

    東京都内で開いた記者会見に参加した母幸栄さんと姉可穂さんは「ただただ真実を知りたい」「妹は稼ぎの道具だったのか」と訴えた。

    ●休日を希望すると「お前の感想はいらん」

    訴状などによると、萌景さんは中学2年の時に「自分をいじめている友達を見返したい」とオーディションを受け、
    2015年7月に農業生産法人「hプロジェクト」と専属マネジメント契約を締結。
    同社所属の「愛の葉Girls」のメンバーとして活動を始めた。

    1年間無給で研修生として活動したあと、2016年8月からはレギュラーメンバーに昇格。
    土日を中心にライブイベントを行なっていたが、早い時には午前4時半に集合し、解散は翌日の午前2時ごろになるなど長時間拘束されることも多くあったという。

    2017年4月からは通信制の県立高校に通ったが、平日もイベントに駆り出され、休みの日がほとんどなかった。
    そんな中、スタッフに脱退したい旨を伝えると、LINEで「次また寝ぼけた事言いだしたらマジでブン殴る」と返され、休日を希望すると「お前の感想はいらん」
    「その理由によって、今後事務所はお前の出演計画を考えにゃならん。そこまで考えて物を言え」などと返信されるなど、スタッフによるパワハラもあったと主張している。

    17年6月ごろには「日曜のイベントに出られる」という理由から、社長から全日制の高校進学を勧められた。
    その際、進学費用は会社側が工面すると聞かされ、萌景さんもそのつもりで進学を期待していたが、高校に納付する前日になって貸付を拒否されたという。

    萌景さんは貸付を拒否された翌日の3月21日に自ら命を絶った。
    友人には「グループを辞めるのであれば1億円支払えと言われた」と打ち明けており、遺族側は「貸付の拒否は、8月ごろから脱退したい旨を伝えていた意趣返しだ」と主張している。

    ●メンバーは家族への相談禁止

    「愛の葉Girls」ではメンバーが家族に相談したりメンバーの保護者同士が相談したりすることは禁止されていた。
    萌景さんは2018年1月にリーダーに就任してから、母の幸栄さんに対して度々「もう辛い」「やめたい」とLINEしていたが、何があったか尋ねても具体的には教えてくれなかったという。

    萌景さんの死後、幸栄さんが社長に責任を感じるか尋ねたところ「責任考えたことないですね」と言われたという。
    幸栄さんは「娘がなぜ社長をあそこまで信頼していたのかがわからなくなりました」と涙した。

    ●地下アイドル、相談相次ぐ

    アイドルの労働問題に取り組む安井飛鳥弁護士によると、最近はテレビなどのメディアに出演せず、
    ライブハウスや地方での活動を中心とする「地下アイドル」が増えているが、その契約の特殊性から相談も相次いでいるという。

    多くの場合、アイドルなど芸能人は芸能事務所との間で「専属マネジメント契約」を締結する。
    しかし、一般的に事業主間の契約であるため、一般企業で労使関係を結ぶ労働関係とは異なり、原則として労基法や労働法令が適用外だ。

    安井弁護士はこうした事情から「アイドルの場合は事後的な救済が主で、労働者への安全配慮が働きにくい」と指摘。
    「契約実態に照らして法令の適用判断がなされるため、専属マネジメント契約でも労働者性が認められる事例は多くある。
    今回の事例もそうだと考えている」と話した。

    「愛の葉Girls」は2012年3月、タレント育成などを行う「hプロジェクト株式会社」から日本の農業の魅力を伝える「農業発信ガールズユニット」としてデビュー。
    18年3月に活動を自粛すると発表した。
    18年6月1日からイベント会社「株式会社フィールド愛の和」に事業譲渡され、活動を再開している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15431060/
    2018年10月11日 18時37分 弁護士ドットコム


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    (出典 endia.net)


    (出典 resuponsu240.com)


    (出典 bunshun.jp)


    【【芸能】「妹は稼ぎの道具だったのか」16歳で自殺した農業アイドル、遺族が提訴前に会見】の続きを読む


    「脱退するなら1億円払え」アイドル自殺、社長からパワハラか
    「脱退するなら1億円払え」アイドル自殺、社長からパワハラか  livedoor
    (出典:livedoor)


    愛の葉Girls(えのはがーるず)は、2012年12月3日にデビューした愛媛県松山市を拠点に活動する日本のアイドルグループ。日本の美味しい「食」、日本の安全な「食」を推進する『農業アイドル』。実際に自分たちの農園をホームグランドにして農業の魅力を感じ、「農家後継者不足」の解消に努めている。
    36キロバイト (3,948 語) - 2018年10月11日 (木) 04:29



    (出典 gotouchiidol-lab.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/11(木) 07:30:37.52 ID:CAP_USER9.net

    松山市を拠点とするアイドルグループで活動していた16歳の少女が自*たのは、不適切な労働環境やパワハラ行為などが原因として、
    遺族が12日、同市の所属会社などに計9200万円余りの損害賠償を求める訴えを松山地裁に起こす。

    遺族側によると、同市の大本萌景(ほのか)さんは中学2年だった2015年7月以降、イベントなどを手がける所属会社と契約。
    アイドルグループ「愛(え)の葉(は)Girls(ガールズ)」のメンバーとして、愛媛県を中心に農作物の物販イベントやライブなどに出ていたが、今年3月に自宅で自*た。遺書などはなかったという。

    遺族側は、会社側が大本さんが未成年なのに配慮せず、イベントでは早朝から深夜まで拘束する過密なスケジュールで働かせ、学業よりも仕事を優先するよう強要したと指摘。
    グループを辞めたいと伝えた際には「次また寝ぼけた事言い出したらマジでブン殴る」というメッセージをLINE(ライン)で送るなど、パワハラ行為も重ねたと訴えている。

    そのうえで、通信制高校から全日制高校への転学費用を貸し付けるとの約束も会社側が実行せず、就学の機会を失った大本さんが強い喪失感を抱いたなどと主張。
    これらの会社側の一連の行為が自殺の原因になったとしている。
    一方、会社側は10日夕、取材に「代表取締役が順次対応する予定だが、連絡が取れないのでお答えできない」とした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15426929/
    2018年10月11日 5時7分 朝日新聞デジタル


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 i0.wp.com)


    (出典 i0.wp.com)


    (出典 i.ytimg.com)


    【【芸能】「地方アイドル」の16歳自殺、遺族が所属会社提訴へ】の続きを読む



    (出典 tokyoyakei.jp)



    1 ニライカナイφ ★ :2018/09/02(日) 13:43:25.55

    ◆「夢の国」着ぐるみの内側は?過労やパワハラ、社員訴え

    東京ディズニーランド(千葉県浦安市)で着ぐるみに入ってショーなどに出演する女性社員2人が、運営会社の労務管理に問題があるとして裁判を起こした。
    テーマパークのキャラクターに扮して夢を売る働き手が、自らの労働環境について声を上げるのは異例だ。
    何があったのか。

    「憧れの仕事なので、ずっと我慢してきました。でも耐えきれません」。
    7月19日に千葉地裁に提訴した原告の契約社員の女性(38)は、そう打ち明けた。

    5年以上にわたり、上司からパワーハラスメントを受けていたと主張。
    安全に働ける職場環境をつくる義務を会社が果たしていないとして裁判に踏み切った。
    パワハラの背景に、過酷な労働環境によるゆとりの欠如があると訴えている。

    訴状などによると、きっかけは2013年1月ごろ。着ぐるみのキャラクターに扮し、客にあいさつをして回る「グリーティング」業務の最中に、男性客に右手の薬指を無理やり曲げられ、けがをしたことだった。
    労災申請をしようとすると、上司に「それくらい我慢しなきゃ」「君は心が弱い」と返された。

    役の変更を申し入れたが、「わがままには対応できない」と取り合ってもらえなかったという。
    ぜんそくの症状が出るとして楽屋の環境改善を相談したときにも、「病気なのか、それなら*じまえ」「30歳以上のババァはいらねーんだよ」と突き放されたとしている。

    女性は1回約30分のショーに1日5回ほど出演し、半屋外のステージから楽屋に帰ってくるたびに水を飲む手が震えるほどの疲労を感じたという。
    夏は酸素不足のサウナで踊り続けるような息苦しさだと訴える。

    人員が少ないため、けがをしたり、体調を崩したりしても、容易に休みにくい雰囲気があると女性は思っている。
    「無理なく働ける環境がパワハラを無くすためにも必要だと思います」

    もう一人の原告である契約社員の女性(29)の訴えは、着ぐるみでの過重労働を続けた結果、日常生活に支障をきたす疾患になったのに、会社が責任を認めず、業務を改善していないというものだ。
    訴状などによると、女性は15年2月に入社後、総重量10~30キロの着ぐるみを身につけ、屋外のパレードやショーに出演。
    16年11月ごろから左腕が重く感じ、手の震えが止まらなくなったが、休みを取りにくく、16年11~12月のパレードの出演回数は計50回に上った。

    17年1月に症状が悪化し、腕をあげると激痛が走り、手の感覚がなくなったという。
    病院で診察を受け、神経や血流の障害で痛みが出る「胸郭出口症候群」と診断された。
    17年8月には労災認定を受けた。

    女性は今、休職中で復職を希望し、「会社側には業務の質や量を見直してもらいたい。
    このままでは同じような症状に苦しむ人が出るかもしれない」と話す。

    運営企業のオリエンタルランド広報部は「訴状が届き次第、内容を確認し、対応していく」と回答。
    着ぐるみで働く人たちの労働環境については「ブランド管理とも関係するので回答は差し控えるが、出演者のケアはしっかりやっている」と説明している。

    朝日新聞デジタル 2018/9/1(土) 17:04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000034-asahi-soci

    ■前スレ(1が立った日時:2018/09/02(日) 09:00:50.31)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535859075/


    【【裁判】東京ディズニーランド女性社員2人、パワハラや過労で訴え】の続きを読む


    みなさんは、職場で理不尽な上司に悩まされる日々を送っていませんか。弁護士ドットコムには「ミスをしたら坊主にしろ」と言ってくる上司に困っているという相談が寄せられています。

    相談者によると、上司が坊主を強要してくる理由は「今後ミスをしない戒めのため」だそうです。相談者は「もう40近い人間が坊主にするなんて、恥ずかしくて外に出歩くことができません。精神的につらいです」と悩んでいます。

    また、この上司からは「付き合いだから出席しろ」と飲み会への出席も強要されるそうです。相談者はお酒が飲めず、飲み会の代金が高いため行くメリットがないと考えています。「飲み会のある月は憂うつで仕方ない」といいます。

    相談を聞く限り、問題が大いにありそうな上司ですが、この場合、相談者はどのような対応を取ったほうがいいでしょうか。労働問題に詳しい白川秀之弁護士に聞きました。

    ●坊主頭の強制、強要罪にあたる場合も

    ーーそもそも上司の行為は、どのような問題をはらんでいるでしょうか

    「使用者が労働者に対して、特定の髪型にするように命令することは、よほど業務上の必要性が認められない限りできません。特に、ミスをしたことを理由に坊主頭にすることを強制することはパワハラに該当します。

    また、『坊主頭にしなければぼこぼこにしてやる』というように、労働者の『生命、身体、自由、名誉若しくは財産に対し害を加える旨を告知して』、坊主頭を強制する場合には刑法223条1項の強要罪に該当する場合もあります」

    ーー飲み会への出席強要についてはいかがでしょうか

    「飲み会への出席の強要についても、業務時間後は労働者は自由に使えなければなりません。労働者が嫌がっているにもかかわらず、業務命令として出席を命じたり、出席しない場合に不利益を課すような場合にも同様にパワハラに該当しうると思います。

    特に、飲みの会の代金が高い場合、飲み会参加者と参加しない者で上司が取り扱いを変えるような場合には、よりパワハラとなりやすくなります」

    ●まず社内の相談窓口に、パワハラ証拠はきちんと集める

    ーー相談者は社内の窓口や労基署への相談など、どのような対応をすることが考えられるでしょうか

    「パワハラに対しては社内の相談窓口に相談をすることがまず有効です。仮に相談窓口がない場合には、人事担当や上司に訴え出ることになると思います。

    労基署については、パワハラ申告だけで具体的な行動に移ることはあまりないと思います。会社の対応が不十分であると感じる場合には、労働組合に相談することも検討する方がよいと思います」

    ーー社内窓口や労基署からの注意を受けてもなお事態が改善しない場合、相談者はどのような法的手段を取ることが考えられるでしょうか

    「社内窓口や労基署からの注意勧告を受けても変わらない場合には、弁護士に依頼をして、パワハラの加害者や会社に対して損害賠償請求をすることが考えられます。

    この場合には、パワハラの証拠をきちんと集めておくことが大切なので、可能であれば録音をしたり、パワハラがなされた時の状況を記録したりしておくことが大切です」

    (弁護士ドットコムニュース)

    【取材協力弁護士】
    白川 秀之(しらかわ・ひでゆき)弁護士
    2004年、弁護士登録。労働事件が専門だが、一般民事事件も幅広く扱っている。日本労働弁護団常任幹事、東海労働弁護団事務局長、愛知県弁護士会刑事弁護委員会委員。
    事務所名:弁護士法人名古屋北法律事務所
    事務所URL:http://www.kita-houritsu.com/

    暴君上司「ミスしたら坊主な」「飲み会は強制参加な」…どう身を守ればいいの?


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【暴君上司「ミスしたら坊主な」「飲み会は強制参加な」】の続きを読む

    このページのトップヘ