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    カテゴリ:芸能 > テレビ番組



    (出典 www.tv-asahi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/07(金) 08:13:59.76 ID:CAP_USER9.net

    元テレビ朝日アナウンサーの徳永有美アナ(43)を迎え、10月から新たなスタートを切ったテレ朝の看板番組『報道ステーション』。

    「今テレ朝内では、『報ステ』は禁句になっている。数字が芳しくなく、なぜ徳永さんを起用したのか、という声がある。
    でも、早河(洋)会長直々の抜擢だから、何も言えない雰囲気がある」(テレ朝関係者)

    2カ月が経過した現在、視聴率が伸び悩んでいるばかりか、徳永アナに対する視聴者からの苦情が絶えない。

    「11月の平均視聴率は10パーセント台です。報ステの前枠で高視聴率の『相棒』と『リーガルV』が放送される、
    水曜と木曜の視聴率はなんとか2桁台に乗せますが、それ以外は1桁台の日も珍しくない。
    古舘(伊知郎)さんの時代には、なかったことです」(テレ朝局員)

    テレ朝の視聴者センターにはこんな意見が届いていた。

    〈不倫して辞めた人がなぜ戻ってこられるのか。(他人の)不倫ニュースがあったらどう報じるのか。(60代女性)〉

    〈あの方はよく噛むし、進行が下手。とても聞き苦しく感じます。(60代男性)〉

    〈徳永さんはただの主婦が出ている感じ。政治に詳しい人に出てほしい。(70代女性)〉

    別のテレ朝関係者が続ける。

    「報道・情報番組全体に寄せられる視聴者の意見は、多い日で1日150件前後。これまでの『報ステ』には、出演者のコメントやVTRの内容に対する批判が多かった。

    ですが、徳永さんの起用後、彼女の不倫問題や資質にネガティブな意見がほぼ毎日寄せられている。
    とても珍しい事態なんです」

    徳永アナといえば、2003年に内村光良(54)との不倫騒動が発覚し、担当していた番組を降板。
    2004年に『報ステ』のスポーツ担当キャスターを務めたものの、2005年に内村との結婚を選び、退社している。

    苦情が絶えないことについて、本誌はテレ朝に問い合わせると、真っ向から否定した。

    「苦情が殺到しているという事実はまったくありません。
    (平均視聴率は)2017年の同じ時期と比較しても上回った数字となっています」(テレビ朝日広報部)

    さて、当の徳永アナはどう感じているのか。
    11月28日、彼女を直撃した。

    「まだ始めたばかりなので、私自身は数字を気にしても、という感じです。今は楽しくさせていただいてます。
    いろんなご意見があるのは承知のうえで、そのことも覚悟して頑張って、向き合っていきたいなと思っています」

    気丈に、暗雲に立ち向かっていた。

    (週刊FLASH 2018年12月18日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00010000-flash-ent
    12/7(金) 6:03配信


    【【芸能】なぜ不倫した女が…『報ステ』徳永有美アナに苦情殺到中】の続きを読む



    (出典 www.allnightnippon.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/14(水) 22:16:51.70 ID:CAP_USER9.net

    大晦日に放送される「第69回NHK紅白歌合戦」の出場者が、2018年11月14日に発表された。初出場は紅組があいみょん(23)、DAOKO。白組はKing & Prince、Suchmos、純烈、YOSHIKI feat. HYDE。

    初出場組のファンを中心にネット上では歓喜の声が広がっているが、その一方で、出場が有力視されていた「落選組」のファンの「なぜ落選したの?」といった声も続々と上がっている。

    米津玄師さん落選にネットどよめく
    事前情報では「当確」の報道もあった米津玄師さん(27)だったが、紅白の公式サイトで発表された出場歌手のリストにその名前は無かった。
    落選の一報を知ったファンからは、「あれ? 米津玄師さんは?」「落選は意外」など驚きの声が殺到。
    ほかにも、有力視されていたことを引き合いに出した上で、「本人が辞退したんじゃないか?」と、オファー自体はあったのではとする声もある。

    米津さんは18年1月から3月にかけて放送されたドラマ「アンナチュラル」(TBS系)の主題歌「Lemon」を担当。
    同局のミュージックビデオはYouTubeでの再生回数が2億回を突破するなど今年を代表する歌手だったため、驚きが広がっているようだ。

    なお、J-CASTニュ-ス編集部では、当選者以外に「#紅白で見たかった アーティストはいますか?」と、ツイッターの公式アカウントを通じてネット上に呼びかけた。
    その結果、秦基博さん、Nulbarich、THE ORAL CIGARETTES、BOYS AND MENといった名前が挙がった。

    「モーニング娘。」「TOKIO」も落選
    また、今年については世の中を騒がせた「事件」と紅白を絡める向きも多い。9月に飲酒運転とひき逃げの容疑で逮捕された吉澤ひとみ被告(33)の所属先だったモーニング娘。
    は、今年が結成20周年ということで、ファンの間では紅白への復帰を期待する声が大きかったが、その期待に反して落選となった。
    モーニング娘。が最後に紅白に出場したのは2007年であり、吉澤被告の事件と今年の落選は関係ないようにも思えるが、それでも、ネット上では「吉澤さんが面子潰した結果でたね」など、吉澤被告への怨嗟の声が噴出している。

    また、4月に当時の現役メンバーである山口達也さん(46)が未成年との淫行騒動を起こしたTOKIOだが、出場者リストの中に名前はなく、連続出場回数は昨17年までの24回で止まった。
    こちらについてもネット上では、「山口達也の責任を取らされた形」など、騒動さえなければとの声は多い。

    国民的歌番組の当落だけに、落選した歌手本人やファンの落胆ぶりはこの上なく顕著だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15594721/
    2018年11月14日 16時23分 J-CASTニュース


    (出典 Youtube)

    米津玄師 MV「Flamingo」


    【【芸能】紅白でアノ人「なぜ落選?」 納得いかないファンから「怨嗟の声」も】の続きを読む



    (出典 music-tsutaya.tsite.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/13(火) 05:50:17.04 ID:CAP_USER9.net

    総合司会と紅組・白組の司会がそれぞれ決定した、大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」だが、各スポーツ紙が出場が内定した歌手を報じている。

    報道をまとめると、昨年1月から活動を休止し、今月3日から再始動した男女3人組ユニット「いきものがかり」が内定。
    同ユニットは、08年から2016年まで9回連続で「紅白」に出場。
    2012年には、同局のロンドン五輪・パラリンピックのテーマ曲「風が吹いている」で初の紅組トリを務めるなど、実績も十分だ。

    また、ロックバンド「エレファントカシマシ」の宮本浩次(52)が、ソロとして初出場することが確実だとか。

    宮本はこれまでバンド活動に集中していたが、今年は椎名林檎とタッグを組んだ配信限定シングル「獣ゆく細道」が、日本テレビ系「news zero」のテーマソングになるなど話題に。

    今月28日には、東京スカパラダイスオーケストラにゲストボーカルとして参加した「明日以外すべて燃やせ feat.宮本浩次」が発表される。
    さらに、宮本と連動してか、企画枠で、来年メジャーデビュー30年目となる「東京スカパラダイスオーケストラ」も内定したという。

    ほかには、若者に人気の女性歌手・あいみょんや、「U.S.A.」が大ヒット中の「DA PUMP」、
    NHK連続テレビ小説「まんぷく」の主題歌「あなたとトゥラッタッタ♪」を歌うDREAMS COME TRUE、デビュー20周年のaikoらが内定したというのだが…。

    「内定していたBTS(防弾少年団)のメンバーの”Tシャツ問題”などで出演者の再考が迫られる中、まだ“真の目玉歌手”が誰になるかが決まっていないようだ。
    テレビにほとんど出ない米津玄師はギリギリまで交渉を続けそう。平成最後の紅白とあって、それなりの大物を出場させたいようだが、この段階で話が進まず、
    出場歌手発表は昨年は11月16日だったが、今年は今月の最終週にずれ込みそうだ」(レコード会社関係者)

    とはいえ、国内の大物歌手たちはすでに紅白に出尽くしたような印象。今年も視聴率獲得に苦戦を強いられそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1568042/
    2018.11.12 21:40 リアルライブ


    【【芸能】紅白、真の“目玉歌手”が見当たらない…? 出演内定者がまるで“フェス”】の続きを読む



    (出典 userdisk.webry.biglobe.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/07(水) 16:25:17.35 ID:CAP_USER9.net

    一年の締めくくりとなるNHKの『紅白歌合戦』。今年は特に「平成最後」という節目でもあり、それにふさわしい出演者や演出が期待される。
    しかし、例年なら11月上旬~中旬に発表される司会者が未定という声も聞こえてきて──。

    昨年は引退を表明していた安室奈美恵さん(41才)の出演もあり、瞬間視聴率は高かったものの、平均視聴率は39.4%と、2部制になった1989年以降の歴代ワースト3位だった。

    白組の司会は嵐の二宮和也(35才)、紅組の司会は朝ドラ『ひよっこ』のヒロインを務めた有村架純(25才)、総合司会は『LIFE!~人生に捧げるコント~』に出演する内村光良(54才)が務め、3人とも安定した司会ぶりを見せた。
    今年も同様に、「嵐とNHKに関係が深いかたが、有力候補です」(NHK関係者)と言う。

    まずは白組。昨年が二宮、一昨年が相葉雅紀(35才)と嵐のメンバーが2年連続で司会を務めており、今年も嵐のメンバーだというのが有力だ。

    「今年は松本潤さん(35才)でしょう。2020年の東京五輪イヤーまで嵐が交代で司会を務めるといわれていますから。
    来春NHKでスタートするドラマ『永遠のニシパ~北海道と名付けた男 松浦武四郎~』でマツジュンの主演が決まっているので、間違いないでしょう」(芸能関係者)

    文句なし、全会一致というふうに決まった白組に比べ、紅組の司会者選びは難航。最終候補は2人。綾瀬はるか(33才)と広瀬すず(20才)だという。

    「綾瀬さんは来年の1月から、前回の東京五輪をテーマにした大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』で、主人公を演じる中村勘九郎さん(37才)の妻役で出演します。
    ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)の人気ぶりも含め、まず名前があがったそうです」(スポーツ紙記者)

    綾瀬は2013年と2015年、過去に2度の紅組司会の経験もある。

    「台本のせりふを忘れたり、出演者の名前を言い間違えるなど天然ぶりを披露しましたが、それを含めて視聴者からは高評価でした。今や若手No.1人気の“大女優”です。
    平成最後の年にふさわしいのは綾瀬さんでしょう」(別のNHK関係者)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00000015-pseven-ent
    11/7(水) 16:00配信


    【【芸能】紅白・紅組司会者は2人に、総合司会は4人に絞られたか】の続きを読む



    (出典 iso-labo.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/05(月) 18:15:32.24

    11月4日放送のアニメ『サザエさん』(フジテレビ系)で、マスオさんが“社畜魂”を見せたと話題になっている。

    注目のエピソードは、作品No.7862の『部下の能力』。ある日、マスオさんは「うわ~! 遅刻遅刻!」と慌てながら、急いでオフィスのドアを開けた。
    すると、課長にドアをぶつけてしまい、遅刻はするわ、課長に怪我を負わすわの踏んだり蹴ったりになってしまった。

    同僚のアナゴさんが、「めったに遅刻しないフグ田君がどうしたのさ?」と聞くと、マスオさんは「不覚だったよ」「課長の評価はガタ落ちだな」と肩を落とすだけで、理由を説明しようとしない。

    実はマスオさんは、通勤電車の中で体調が悪くなった人を見かけ、電車を一緒に降りて介抱していたため遅刻したという。
    帰宅後、妻のサザエに「人助けしたんだから言えばいいのに」と促されるも、「弁解がましくなるから」「遅刻したことには間違いないからね」と、遅刻理由を明*ことを断固として拒否。

    そんなマスオさんを見て、波平は「さすがマスオ君だな。理由は何であれ遅刻したことに間違いはないんだからな」と称賛する。
    一方サザエは「でもそれで評価を落としたんじゃ…」と納得がいかない様子。


    典型的なジャパニーズ社畜
    そして後日、マスオさんは“名誉挽回”のためと、いつもより早く出勤したのだった。

    一見美談のようにも感じるマスオさんの行動だが、視聴者からは

    《マスオさん、典型的なジャパニーズ社畜やん》
    《マスオさんは優秀なサラリーマン(社畜)》
    《マスオさんの社畜魂やばすぎて心配になる》
    《うーん、この時代遅れ…》
    《昭和初期なら美談だったんだろうなあ》

    といった声が上がっている。

    現代では、マスオさんの美談も“社畜エピソード”となってしまうようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1559626/
    2018.11.05 17:30 まいじつ


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/05(月) 08:27:27.17 ID:CAP_USER9.net

    以前からテレビ局にはクレームが多数舞い込んでいるものの、現在のテレビ局には難癖とも言えるクレームが舞い込んでくるようになったという。

    無論、この状況は今に始まったことではないが、ここ最近は日増しに内容が酷くなっているそうだ。今回はその一例を聞くことができた。

    「昭和の時代から存在する番組のひとつにドラマのNG集を紹介する番組がありますが、最近は放送を控える傾向にあります。その理由が苦情なんです」(テレビ番組制作スタッフ)

    NG番組はたしかに以前は期末・期首の風物詩でもあったが最近は放送が少ない。だが、苦情が原因とはどういうことか。

    「簡単に言えば『人のミスを笑いものにするのは最低だ』ということです」(同)

    たしかに世間一般でミスした人を笑いあうのは道徳的に正しくない行為だ。しかし、これはテレビの世界の話である。

    「出演者や事務所には許可を頂いた上で放送しています。また、ドラマの中ではシリアスな演技をする俳優が笑顔を見せるため、ファンの方々からも喜ばれることが多いんです。
    だから今後も以前のようにどんどん放送したいんですが、今は苦情を入れる方のほうが立場が強く、テレビ局もことなかれ主義に走っているので、どうしょうもないですね。大きな声を出した人が勝つ時代ということです」(同)

    なんとも世知辛いが、スポンサーも揉め事を嫌うようで、激しい苦情があればそれを受け入れるしかないのが現実のようだ。

    さらに低予算の時代だからこそ、本当は放送したいという事情もあるらしい。

    「NG番組は未使用シーンを繋ぐだけで成立するので低予算で制作でき、今の時代にはピッタリです。それが放送NGとなると厳しいですよね」(同)

    間もなく平成が終わりを迎える中、平成を振り返る動きが各所である。テレビの世界において平成という時代を象徴するもののひとつが、こうした苦情による自主規制かもしれない。

    人を傷つける番組を作ってほしいとは思わないが、必要以上の配慮はテレビ放送を本当につまらないものにしていくだけのような気がする。

    http://dailynewsonline.jp/article/1559149/
    2018.11.05 08:00 トカナ


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    小倉 智昭(おぐら ともあき、1947年5月25日 - )は、日本のフリーアナウンサー、タレント、司会者、ラジオパーソナリティ。元東京12チャンネル(現:テレビ東京)アナウンサー。身長は173cm。体重は75kg。趣味、特技はゴルフ。東京都練馬区在住。既婚。元オーケープロダクション取締役で、現在はオールラウンドに所属。
    48キロバイト (6,443 語) - 2018年10月22日 (月) 12:58



    (出典 www.sankei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/05(月) 17:09:59.81 ID:CAP_USER9.net

    5日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)でメインMCの小倉智昭氏(71)が膀胱がんによる膀胱全摘手術に踏み切ることを発表した。

    この日の2時間弱の放送の最後に小倉氏は「私ごとで申し訳ないのですが、明日から今週いっぱいお休みをいただきます」と切り出した。

    小倉氏は15年末に初期の膀胱(ぼうこう)がんであることを公表。
    16年5月に手術したが、この夏に大量出血をしたことを告白。
    「私の体には膀胱がんがあります。お医者さんからはずっと(膀胱の)全摘手術をするしかないと言われてきましたが、大出血でハラハラしながら仕事をしいてましたが、
    11月下順に長期の休みをいただいて、全摘手術に踏み切ることにしました」と淡々と公表した。

    小倉氏は、これまでも自身の体調を自ら明かし、16年5月13日にも「とくダネ!」で初期の膀胱がんが見つかった経緯などを説明。
    「手術を受けてちゃんと戻ってきます」と話した。その際は10日後に番組復帰していた。

    今年9月17日に「とくダネ!」が放送5000回を迎えた際、「2020年の東京五輪は番組で関わりたい」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000046-sph-ent
    11/5(月) 9:59配信

    前スレ                 2018/11/05(月) 10:00
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541379643/


    (出典 Youtube)
    &t=2s
    【とくダネ】小倉智昭氏 膀胱がんの検査入院へ 


    【【芸能】小倉智昭氏、膀胱がんで全摘手術へ「明日から今週いっぱい、お休みをいただきます」】の続きを読む



    (出典 gyao.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/31(水) 05:15:09.06

    テレビ朝日の10月の全日帯(午前6時?深夜0時)の月間視聴率が7・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録し、単独1位となったことを、各メディアが報じている。

    報道をまとめると、全日帯2位は日本テレビの7・6%。
    同局はゴールデン帯(午後7時?午後10時)プライム帯(午後7時?午後11時)と合わせ、先月まで58か月連続で「月間3冠王」を続けていたが、記録がストップした。

    テレ朝は10月スタートの新ドラマが好調。「相棒 season17」の第1話は17・1%、「リーガルV 元弁護士・小鳥遊翔子」の第2話が18・1%を記録。
    バラエティーも新番組「ポツンと一軒家」の初回視聴率が14・0%を記録。
    さらには、1日からリニューアルスタートした「報道ステーション」も第1週の平均11・0%と好スタート。
    朝の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」が10月第1週の平均が8・9%、第2週も9・4%で、いずれも同時間帯トップとなっていたというのだ。

    「日テレは10月期の新ドラマで、新垣結衣と松田龍平W主演『獣になれない私たち』をスタートさせた。
    新垣といえば、16年10月期の主演ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』が社会現象になり、ドラマ賞を総なめにするなど大ヒット。
    それを見込んで起用したが、すでに旬が過ぎていたのか、第2話から視聴率が1ケタに転落し回復の兆しがない」(テレビ局関係者)

    新垣のドラマの不振に加え、元NHKでフリーの有働由美子アナを鳴り物入りで起用した「NEWS ZERO」は視聴率が乱高下し安定せず。
    すっかり日テレ上層部のアテが外れてしまったようだ。

    「テレ朝は、全日帯の首位は開局以来獲得したことがなく、来年(前身の日本教育テレビ時代から)開局60周年イヤーを迎えるだけに、金を惜しまず何としてでも年間3冠王獲得を狙うはず」(同)

    日テレが3冠を死守するのは厳しそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1553555/
    2018.10.30 22:00 リアルライブ


    【【芸能】ガッキーも有働アナも期待外れ? 日テレ、テレ朝に月間視聴率トップを明け渡す】の続きを読む

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