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    カテゴリ:スポーツ > オリンピック



    (出典 blog.karasuneko.com)



    1 ばーど ★ :2018/10/19(金) 09:53:40.48

    「国家総動員」とも揶揄されている東京五輪。組織委員会は10月17日、8万人を見込む大会ボランティアに目標の過半数となる約4万7000人が応募を完了したと明らかにした。

    報道によれば、必要な作業を終えていないものの、登録手続きを行った人を含めると約8万5000人にもなったといい、武藤敏郎事務総長は「不足する事態になるとは思っていない」とコメントした。

    ネット上ではかねてから東京五輪のボランティア募集施策に批判が出ていたが、今回の相反する結果に、

    「なんだろう、この敗北感」
    「なんか本当に普通に集まっちゃうんだね」
    「やっぱ俺ら社会が全く見えてないわ。センスないわ。偉そうに他人批判して、叩いて、バカにした挙げ句この結果。何このピエロ感」

    など、敗北したと感じたコメントが相次いだ。こうした声について、ITジャーナリストの井上トシユキさんは、世代間で差があるとした上で、

    「ネット民の中には、公式エンブレム撤回で『成功体験』を得たため、ショックが大きかった人が少なくなかったのでは」

    と指摘する。

    「50代の東京五輪前後生まれの人の中は『自分も役に立ちたい』という人が多い」

    そもそも井上さんの周囲では50代以上の人がボランティアに多数応募していたという。60代以上の人は退職していたり、嘱託として働いていたりするため「時間や金銭的な余裕がある人が多い」とコメント。

    「私は50代なのですが、同世代の人からもよく『応募した』という声を聞きます。この世代は1964年の東京五輪前後に生まれていて、当然のことですが当時のことは記憶にないんですね。そのため参加したい、役に立たねばと感じている人が多いです」

    50代以降は子どもが独立している人も多く、「地方在住者でも交通費や滞在費を負担だと感じる人は少ない」という。また子どもが首都圏在住の場合、そこに滞在するという人も少なくはないようだ。

    一方、五輪開催についてネットで否定的な声を挙げている人は若い世代が多いとみる。SNS利用者は若い世代が多いため、ネットとリアルで乖離が見られたのもあるが、敗北感が広がった背景として、井上さんは五輪公式エンブレム撤回騒動を挙げた。

    ■「サノケン盗作疑惑で『証拠集め』をして大勝利を味わった人も」

    2015年7月、佐野研二郎さんのデザイン案が公式エンブレムに選出された。しかし盗作疑惑が持ち上がり、ネットは炎上。佐野さんは盗作を否定しているが、あまりにも誹謗中傷が多いことなどから、同年9月にエンブレムを取り下げた。

    「盗作疑惑が出たとき、ネット民の中には熱心にエンブレムの『パクリ元』を探し、検証する人もいました。最終的にエンブレムを撤回し、『証拠集め』をしていた人としては『大勝利』と感じた人も少なくありませんでした」

    今回のボランティアについても、批判殺到で応募者が集まらなかったり、有償が無償になったりといった「大勝利」を期待していたネット民が多かったが、結果的に外れたために愕然としているのではないか、というのだ。

    「エンブレムでの成功体験があった分、ひっくり返らなかったという衝撃が大きかったのではないでしょうか」

    ネットだけが現実ではない、ということを忘れてはいけないということだろう。

    2018年10月18日 19時1分 キャリコネニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/15464146/

    ★1が立った時間 2018/10/18(木) 21:35:25.12
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539905054/


    【【東京五輪】ボランティア応募8万人超にネット民「なんだろう、この敗北感」 ネット世論はなぜリアルと乖離したのか】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ばーど ★ :2018/10/17(水) 17:52:30.37

    2020年東京オリンピック(五輪)・パラリンピック大会組織委員会は17日、大会ボランティアへの応募人数が同日昼時点で約4万7000人になったと発表した。武藤敏郎事務総長が日本記者クラブで行った会見で開かした。ホームページでの事前登録者は約8万5000人となった。大会ボランティアの募集人数は8万人。

    インターネット上などでは拘束時間が長い、酷暑での労働に報酬を払うべきだなどと批判の声が相次いでいたが、9月26日の募集開始から約3週間で、事前登録者が募集人員を上回った。

    10/17(水) 15:56
    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00364417-nksports-soci


    【【東京五輪】ボランティアの事前登録者が募集人員超える 募集8万人に対して、約8万5000人が登録】の続きを読む



    (出典 foreverwork.com)



    1 俺の名は ★ :2018/10/12(金) 21:14:37.48

     2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は12日、9月から応募が始まっている大会ボランティアについて「参加してくれた人にメダルを記念に渡せるよう調整している」と話した。東京都内の講演会で話した。大会組織委によると、メダルを含め、感謝の意を示すものを検討しているという。

     東京大会の大会ボランティアについては、日当や宿泊費は出されず、近郊交通費相当として1日千円のプリペイドカードと食事が支給されることになっている。

     1964年東京大会では運営を手伝ったスタッフらに、大会エンブレムがデザインされた布が贈られた。98年長野五輪ではボランティアに参加証が渡された。

    朝日新聞 2018年10月12日19時34分
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASLBD5Q81LBDULZU00Q.html


    【【東京五輪】大会ボランティアに感謝のメダル支給案 前回は布】の続きを読む



    (出典 www.tohoku.meti.go.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2018/10/05(金) 15:28:11.93

    https://www.daily.co.jp/general/2018/10/05/0011704756.shtml

    20年東京五輪・パラリンピック組織委員会は5日、先月26日に募集を開始した大会ボランティアの10日間での応募状況を発表した。
    募集人数8万人のうち、この10日間(5日10時時点)で3万1982人が応募完了。ボランティアページ登録者は6万1826人になっているという。

    募集の締切は12月上旬。待遇面を巡って、批判もある大会ボランティアだが、どこまで数字を伸ばせるか。


    【【五輪】東京五輪ボランティア、募集開始10日間で3万2000人登録。募集人数は8万人】の続きを読む



    (出典 west-magazine.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2018/10/04(木) 18:30:29.45

    五輪経費6500億円、すでに国が支出 検査院指摘
    2018年10月4日17時08分
    https://www.asahi.com/articles/ASLB451QWLB4UTIL02G.html?iref=comtop_8_01

     2020年東京五輪・パラリンピックに関わる経費について会計検査院が調べたところ、大会組織委員会が最新の予算として示している1兆3500億円以外に、約6500億円が既に国から支出されていたことがわかった。開催までにさらに費用は膨らむ見通しで、検査院は4日、内閣官房の大会推進本部事務局に対し、速やかに全体を把握して公表するよう指摘した。

     組織委が17年12月に公表した大会の予算総額は、約1兆3500億円。組織委と東京都が約6千億円ずつを負担するほか、新国立競技場の建設費用とパラリンピック開催準備費用を合わせた計約1500億円を国が受け持つとされている。
     一方、検査院が各省庁の大会関連予算を調べて集計したところ、既に約8011億円が支出されていたことがわかった。組織委が公表している国の負担分1500億円以外にも、競技場周辺の道路輸送インフラの整備(国土交通省)やセキュリティー対策(警察庁)、熱中症に関する普及啓発(環境省)など計約70項目に対し、約6500億円が使われていた。
     大会費用をめぐっては、東京都…

    残り:371文字/全文:815文字


    【【東京五輪】五輪経費6500億円、すでに国が支出 会計検査院指摘】の続きを読む



    (出典 www.sozaiyakoaki.com)



    1 サーバル ★ :2018/09/26(水) 20:14:59.20

     東京五輪・パラリンピックの大会ボランティア募集が9月26日から始まる。

     大会組織委員会は1日あたり1千円分のプリペイドカードを渡すことを18日に決めた。参加者が交通費などを自己負担することへの批判をかわす狙いだが、ネットを中心に反発は根強い。ほかにも大学生や協賛企業の会社員らを、事実上“動員”しようとしているという指摘もある。約11万人という目標達成には課題も多い。

    (略)

     例えば、ボランティアを募集するためだけにも多額の税金が使われている。東京都は「ボランティアの機運醸成や育成支援」のために、2018年度だけで約10億円の予算を計上している。女優の広瀬すずを起用したCM動画の製作費には約4千万が投入された。CM動画は民放でも流れているが、費用はいくらかかるのか、都の担当者は明言しない。

    「一般の反応を見ながら放映期間を決める。予定している予算配分はあるが、確定した金額は言えない。放映が終わった後にきちんと金額を確定していく」

     組織委員会の役員報酬が最大数千万円に上ることにも、疑問の声がある。一部の企業や役員は金銭的なメリットを受けているのに、ボランティアに「自腹を切れと」いうのは納得しにくいというわけだ。

     大会組織委員会が募集する約8万人については、交通費などの名目でプリペイドカードなどが配られる予定だ。約3万人を募集する東京都も同様の対応をするかどうか、「検討している」という。

    (いかそーす)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00000092-sasahi-soci&p=2

    ★1 :2018/09/26(水) 13:14:36.38

    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537949411/


    【【東京五輪】ボランティア“動員”に批判集まる 予算10億円のうち4000万円CMに利用 役員報酬は数千万 ボランティアは1日1000プリカ】の続きを読む



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)



    1 ガーディス ★ :2018/09/18(火) 22:00:04.76

    2018.9.18 19:31
    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は18日、東京都内でボランティア検討委員会を開き、組織委が募集し、競技会場などで大会の運営に関わる「大会ボランティア」8万人に対し、1日あたりの交通費相当額として一律千円を支給することを決めた。

     具体的な支給方法は検討中だが、現金や交通系ICカードではなく、プリペイドカードに近い形での支給を想定している。交通費以外への利用も可能で、検討委の二宮雅也委員(文教大准教授)は「交通費に限定して考えるより、滞在中の(活動)補助に千円を出すと理解していただければ」と話した。

     東京都が募集し、交通案内などを行う「都市ボランティア」3万人については、東京都で別途検討している。

     組織委はまた、ボランティア計11万人の愛称を応募者による投票で決定すると発表した。10月に設置予定の「スタッフネーミング選考委員会」で最終候補3~5案まで絞り込んだ後に投票を実施し、12月末に最終決定する。

    https://www.sankei.com/smp/tokyo2020/news/180918/tko1809180001-s1.html
    ボランティア募集動画(日本財団)

    (出典 Youtube)


    ★1)2018/09/18(火) 20:52:09.54
    前スレhttp://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537271529/


    【【太っ腹】東京五輪組織委、「大会ボランティア」8万人に交通費相当額として1日千円を支給だって】の続きを読む



    (出典 eventr.jp)



    1 記憶たどり。 ★ :2018/09/01(土) 07:32:29.47

    東京オリパラ ボランティア説明会開始 11万人以上が必要

     2020年東京オリンピック・パラリンピックのボランティア説明会が始まった。

     都内で行われた初回の募集説明会には、仕事帰りの人など、およそ230人が参加した。

     9月中旬から募集が始まる東京大会のボランティアは、11万人以上が必要で、このうち、競技会場での運営サポートなどを行う大会ボランティアは、10日以上の参加を基本としたうえで、活動時間を1日8時間程度としている。

     説明会では、募集要項や活動内容などが紹介され、参加者からは「時間の制約が強いと参加が難しい」といった意見が聞かれたほか、ボランティア休暇の導入や、託児所の整備などを求める声が上がった。

     東京都は「働く世代や子育て中、いろんな方が活躍できる環境作りを進めたい」と呼びかけた。

     東京オリンピック・パラリンピックのボランティアは、交通費の一定額は支給されるが、宿泊費については、自己負担だという。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    FNN PRIME 2018年9月1日 土曜 午前1:40
    https://www.fnn.jp/posts/00399949CX


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1535739247/
    1が建った時刻:2018/09/01(土) 03:14:07.15


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