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    カテゴリ:芸能 > ドラマ



    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/11(木) 08:01:37.34 ID:CAP_USER9.net

    9日に放送された女優の有村架純(25)主演のTBS系ドラマ「中学聖日記」の初回の平均視聴率が6・0%だった。

    人気コミックを原作に、片田舎の中学校を舞台に有村演じる女性教師・末永聖が、婚約者がいながらも、赴任先で出会った不思議な魅力を持つ中学生・晶に心惹かれていくヒューマンラ*トーリー。

    晶役には昨夏まで高校球児だった新人俳優・岡田健史(19)が抜てきされていた。

    「ドラマの放送前、有村は同局の番組に出て番宣しまくった。女優としての実績も知名度も申し分ないにもかかわらず、あまりの低調な数字。制作サイドも有村の事務所幹部も落胆しているでしょう」(芸能プロ関係者)

    有村の事務所の先輩・山口紗弥加(38)の初主演ドラマ「ブラックスキャンダル」は木曜深夜の放送にもかかわらず、4日放送の初回は4・3%を記録。

    有村のドラマはゴールデン・プライム帯の火曜午後10時の放送。山口のドラマと比べても、なかなか厳しい数字となったが、その背景には制作サイドの“忖度”があるようだ。

    「昨年、有村の主演映画『ナラタージュ』でかなり激しい濡れ場にしたところ、事務所サイドからクレームが入ったというのは有名な話。そのため、今回のドラマでも出し惜しみしそうです。
    実際、第1話では岡田とキスしそうでしませんでした。このままだと明らかに軌道修正が必要。たとえば、有村の恋人の謎の上司役を演じる吉田羊は第1話でバイセクシャルであることをカミングアウト。
    吉田の役に有村演じる主人公が“寝取られ”されそうになり2人が濃厚なキスをするシーンなど、あらぬ方向に向かえば数字も跳ね上がりそうです」(芸能記者)

    有村にとって試練のドラマになりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1538030/
    2018.10.11 07:20 週刊実話


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    (出典 www.fujitv.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/01(月) 21:26:35.40 ID:CAP_USER9.net

    10月8日よりスタートするフジテレビ“月9”ドラマ『SUITS/スーツ』。27年ぶりに織田裕二と鈴木保奈美が共演を果たすことで話題になっているが、現場では放送前から疲労の声が上がっているという。

    全米メガヒットドラマ『SUITS』を原作とした同ドラマで、織田が演じる主人公・甲斐正午は、日本の4大弁護士事務所の1つ、『幸村・上杉法律事務所』に所属する敏腕弁護士。
    自他共に認める優秀な人物で頭もキレる反面、かなり傲慢な性格で、勝利のためなら違法行為ギリギリの際どい手段を用いることも。彼のポリシーは、不確定な感情論に惑わされず“勝利”に執着することだ。

    フジテレビで『東京ラ*トーリー』の再放送が始まった9月14日、湾岸スタジオでのセット撮影で鈴木保奈美がいよいよクランクイン。しかしそんな盛り上がり絶頂の撮影現場で、数々のトラブルが起こっているようだ。

    気合が入りすぎてダメ出し連発

    「ここまで来るのには相当長い道のりがありました。織田さんサイドからの申し出で、脚本の台詞修正が半端じゃなく多かったのです」(演出家)

    織田は本場アメリカ版『SUITS』の焼き直しを避けるために、それぞれの登場人物に癖をつけるといった注文を出し続けたらしい。

    「ようやく脚本が完成したのが7月末で、それさえも現場で台詞が変わっていく可能性があるのです。よく脚本家がぶんむくれて降りなかったものです」(同)

    もっとも織田が脚本に注文をつけた部分は「オレが出ている場面以外は台詞が面白くない」というものだったという。

    「16年10月期に織田さんが主演したTBS系ドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』は、脚本がダメ過ぎたあまり散々なことになっていました。
    おそらく織田さんはそのときの悔しさがあるのでしょうね。地上波で2作連続でコケるわけにはいきませんし、気合いが入り過ぎているのではないでしょうか」(芸能関係者)

    果たして織田の苦労は報われるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1531252/
    2018.10.01 20:00 まいじつ


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    半分青い。』(はんぶん、あおい。)は、2018年度上半期放送のNHK「連続テレビ小説」第98作目の作品である。2018年4月2日から9月29日まで放送される予定。 2017年2月22日に制作発表され、脚本は北川悦吏子の書き下ろしによるオリジナルストーリーになる。本作の企画は5年ほど前に遡
    203キロバイト (27,606 語) - 2018年9月25日 (火) 01:32



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/26(水) 07:15:52.02 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    9月29日放送回で最終回を迎える朝ドラ「半分、青い。」。
    全話平均視聴率が20%を超えると目されており、人気作品として名を残すはずのこのドラマだが、
    いよいよクライマックスを迎えるこの時期の視聴者の反応が、これまでの人気作品とはいささか雰囲気が違うのだ。
    どの作品も、終わってしまう一抹の寂しさとともに、どんな大団円を迎えるのかに注目が集まるものだが、
    「半分、青い。」に関しては、「あの話はどうなった?」という、心配や不安の声があがっているというのだ。

    「例えば、ドラマの最終段階に来て“そよ風の扇風機”を作り始めた主人公とその幼なじみですが、
    上京したきっかけであるはずの娘のフィギュアスケートについて、いつの間にかまったく触れられなくなっています。
    あくまでも主人公を東京へ引っ越しさせるための口実で、その作業が終わったらフィギュアスケートのエピソードはお役御免なのでしょうか。
    また、あからさまな伏線、雑な回収作業を指摘する声もあります。
    例えば、かつて一緒に漫画家として切磋琢磨したユーコがその後、夫の実家のある仙台へ移住。
    看護学校を経て、看護師として働くのですが、その近況を主人公に話したのが2010年で、勤めるのが仙台の海辺の病院。
    明らかに2011年の東日本大震災を描くこと間違いなしの伏線です。
    もちろん、見える伏線、見えない伏線、双方あって然るべきですが、
    ここまであからさまにして東北大震災を扱うとなれば“お涙ちょうだい的な浅薄さ”が感じられてしまうのではないでしょうか」(芸能ライター)

    最近はドラマや映画を見る際に、とかく「伏線」「回収」を見つけることが流行のご様子。
    作家になりきって先を読むことも楽しいのだろうが、純粋な視聴者として、登場人物に感情移入してみるのもまたドラマを見る楽しみ。
    思い思いの楽しみ方で、「半分、青い。」のクライマックスを堪能しよう

    http://dailynewsonline.jp/article/1527538/
    2018.09.26 05:58 アサ芸プラス


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