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    カテゴリ:芸能 > ドラマ


    <今週のファッションチェック>多部未華子がオールインワン 比嘉愛未、田中麗奈はカジュアルに 飯豊まりえ、ゆきぽよも 前編


    <今週のファッションチェック>多部未華子がオールインワン 比嘉愛未、田中麗奈はカジュアルに 飯豊まりえ、ゆきぽよも 前編 <今週のファッションチェック>多部未華子がオールインワン 比嘉愛未、田中麗奈はカジュアルに 飯豊まりえ、ゆきぽよも 前編
    …黒木華さんは15日、東京都内で行われた19日スタートの主演連続ドラマ「凪のお暇(なぎのおいとま)」(TBS系、金曜午後10時)の会見に登場した。同作で…
    (出典:エンタメ総合(毎日キレイ))


    凪のお暇』(なぎのおいとま)は、コナリミサトによる日本漫画作品。『Eleganceイブ』(秋田書店)にて、2016年8月号から連載中。また、同社WEBコミックサイト『Champion タップ!』にて、2017年1月26日から2018年4月12日まで番外編を連載。累計部数は200万部を突破してい
    26キロバイト (3,483 語) - 2019年7月19日 (金) 16:45



    (出典 portal.st-img.jp)



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    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/13(木) 07:23:40.68 ID:CAP_USER9.net

    阿部寛が主演を務める連続テレビドラマ『下町ロケット』(TBS系)の第9話が12月9日に放送され、
    平均視聴率は前回より1.1ポイント上昇の12.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。

    依然として2ケタをキープしている同ドラマだが、前シリーズには遠く及ばず。
    第3話で記録した自己最高視聴率14.7%という数字も、前シリーズの最低視聴率にすら届いていない状況だ。

    「農業機械大展示会 アグリジャパン」で、ダイダロス代表取締役・重田登志行(古館伊知郎)、
    ギアゴースト社長・伊丹大(尾上菊之助)らが手がけた無人農業ロボット「ダーウィン」に惨敗した、
    帝国重工製品の「アルファワン」だったが、第9話では「責任が誰にあるのか?」が描かれた。

    もともとは小型トラクターだったところを、次期社長候補の的場俊一(神田正輝)が無理やり大型トラクターに切り替えたことで、さまざまなひずみが生まれてしまったわけだが、
    帝国重工側は自分たちに非があることを一切認めず。すべての責任を野木博文(森崎博之)に押しつけ、開発コードをよこさなければ訴えるとまで言い出したのだ。

    佃製作所社長の佃航平(阿部寛)や帝国重工宇宙企画推進グループ部長の財前道生(吉川晃司)らの協力もあり、
    野木のトランスミッションに問題ないことを証明するも、的場は一切聞く耳を持たず。
    すると、そこで帝国重工社長の藤間秀樹(杉良太郎)が現れ、「なんの問題もないのなら佃製作所に見せてやれ」と一言。

    そして、奥沢靖之(福澤朗)が「もし不具合が見つかってしまったら…」と制止したところで、
    不具合の可能性を隠していたことに激怒する的場とは対照的に、藤間は冷静冷徹な声で「自分の立場を守るために嘘をつく。
    君たちは帝国重工の顔に泥を塗った。恥を知れっ!」と凄んだのだ。

    このスカッとする展開にネットでは「杉さま~!」「こういう上司が欲しかった!」「今期の藤間社長かっこいい」「杉様の貫禄が半端ねぇ…」「杉様が格好良すぎて泣ける」と話題に。
    あまりの迫力に、杉の代表作である『遠山の金さん』(テレビ朝日)を思い出したという人も多くいたようであった。

    結局、帝国重工側に設計ミスが見つかり、トランスミッションは佃製作所が引き受けることになった。

    ここから、いよいよ最終回に向けてのラストスパートとなるところだが、やはり今回も盛り上がりに欠けていたように思う。
    むしろ「前半のギアコースト編のほうが面白かった」と思うほど。
    ネット上の声などをみても、あまりのマンネリ化に飽き飽きした視聴者が、離れていっているようだ。
    ただ、予告ではイモトアヤコ演じる島津裕が佃製作所の作業着を着ている姿が映っており
    「イモトきたー!」「そろそろイモトが動くか!?」とそわそわし始めた視聴者も多かったよう。
    結局、今回のトランスミッション事業はイモトがカギを握っているだけに、もっと出番を早くしてほしかったというのが正直なところだが、ここからどう持ち直していくのか。
    そして、『下町ロケット』に視聴率急増の秘策はあるのか。見守っていきたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1606530/
    2018.12.11 20:10 ビジネスジャーナル

    前スレ                      2018/12/12(水) 07:01
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544565700/


    【【芸能】『下町ロケット』池井戸潤原作なのに視聴率低迷…マンネリに飽きた視聴者離れ深刻】の続きを読む



    (出典 news.walkerplus.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/05(水) 21:52:34.55 ID:CAP_USER9.net

    2019年9月から放送が始まるNHK連続テレビ小説(以下、朝ドラ)の内容が、陶芸家として成長する女性を描く『スカーレット』に決定した。
    また、女優の戸田恵梨香がヒロインを務めることも明らかとなり、大きな話題となっている。

    物語の舞台は、戦後間もなくの頃から高度経済成長期まで。大阪で生まれ、9歳から滋賀県信楽で育った川原喜美子が主人公だ。
    喜美子は大阪で就職するも数年で信楽に戻り、地元の信楽焼に惹かれ、男性ばかりの陶芸界で奮闘する日々が描かれる。
    脚本を担当するのは、連続テレビドラマ『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系)などで知られる水橋文美江だ。
    なお、タイトルの“スカーレット”とは、伝統的に炎の色とされている緋色のこと。緋は“火”に通じ、陶芸作品に表れる理想の色のひとつだという。

    オーディションではなくオファーで朝ドラ101作目のヒロインを務めることになった戸田は、00年放送の『オードリー』以来2回目の朝ドラ出演となる。
    水橋は「才能あふれる女優さんと、半年という長い時間をかけて、ひとりの女性の生きざまにがっつりと向き合えることを大変うれしく、ありがたく、光栄に思います」とコメントしている。

    戸田の活躍はドラマ、映画、CMなど多方面にわたり、現在放送中のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)では、若年性アルツハイマー病に冒された女性を熱演。
    ムロツヨシ演じる小説家の男性を愛しながらも、徐々に記憶を失っていく様子を繊細に表現して評価を高めている。
    また、サードシーズンまで放送されているドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)では、
    メインキャストの緋山美帆子役で出演しており、今年7月に公開された劇場版が興収92億円を突破するヒットを記録したことも記憶に新しい。

    戸田の朝ドラヒロイン決定に、ファンからは「演技の幅が広い女優だから朝ドラの主人公にピッタリ」「戸田恵梨香なら安心して見られる」と喜びの声が続出している。
    一方で、「かつては“若手女優の登竜門”だったのに、最近は名実ともに安定した女優の起用が多い」「来年の朝ドラ、広瀬すず→戸田恵梨香って新鮮味ゼロ」「NHK側に新人を育てる余裕がなくなったのでは?」と疑問視する声も多い。

    振り返ってみると、近年の朝ドラヒロインは実績が十分な女優の起用が目立つ。現在放送中の『まんぷく』の安藤サクラは30代で子持ちママのヒロインということで話題になった。
    17年度前期『ひよっこ』の有村架純、16年前期『とと姉ちゃん』の高畑充希などは、すでに映画やドラマへの出演で広く知られる存在であった。19年4月スタートの100作目『なつぞら』の広瀬すずも、人気女優としての地位を確立している。
    また、有村、安藤、広瀬はオーディションなしのオファーで起用されたことが伝えられており、『まんぷく』の安藤から『スカーレット』の戸田まで、3作連続でオーディションなしでヒロインが決まったことになる。

    一方で、17年後期『わろてんか』の葵わかなはオーディションで2378名から選ばれ、16年後期『べっぴんさん』の芳根京子もオーディションを勝ち抜いてヒロインの座を射止めたことで知られている。
    しかし、両作共に視聴者の間では評判が芳しくないのも事実だ。
    一方で、『まんぷく』や『ひよっこ』は好評を得ていることから「NHKは守りに入っている」「昔の朝ドラはオーディションで無名の若手女優を発掘するという役割も担っていた。
    今は実質的にそれを放棄している」との声もあがるなど、波紋を呼んでいる。

    新人発掘よりも“安定感”を優先する保守的な姿勢がどう出るのか、注目したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1598293/
    2018.12.05 18:35 ビジネスジャーナル


    【【芸能】NHK朝ドラは「新人女優発掘」を放棄したのか?戸田恵梨香ら有名女優ばかり起用に批判も (】の続きを読む



    (出典 biz-journal.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/04(火) 21:05:29.44 ID:CAP_USER9.net

    鈴木亮平が主演を務めるNHK大河ドラマ『西郷どん』の第45回「西郷立つ」が2日に放送され、平均視聴率は前回から0.9ポイント減の11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。
    終盤での1ポイント近い急落には、人気番組『M-1グランプリ2018』(テレビ朝日系)が裏で放送されていたことも関係していると思われる。

    「西郷立つ」とサ*イトルでうたった通り、第45回は西郷隆盛(鈴木)が後に西南戦争と呼ばれる戦いを起こすまでのいきさつを描いた。
    明治政府は、帯刀を禁じる「廃刀令」や士族の禄を廃止する「秩禄処分」といった改革を次々と打ち出し、それと呼応するように全国で士族の不満が高まっていた
    西郷が鹿児島に設立した私学校に集う生徒たちも暴発寸前となっていたが、西郷はなんとかそれを抑え込んでいた。

    ところが、政府が遣わした密偵が私学校に潜り込んでいたことが判明。いきり立った生徒たちは政府の火薬庫を襲撃し、密偵を拷問して政府が西郷を暗*ようとしていることを知る。
    事態を把握した西郷は、ついに自らが立つことを決意し、「東京に行って政府を問いただす」として、武装した兵とともに鹿児島を発った――という展開だった。

    おおむね史実に沿った展開であり、「西郷は不平士族たちを必ず抑え込んでくれる」と信じる東京の大久保利通(瑛太)と、
    暴発寸前の生徒たちに乗せられていく西郷の姿とを対比して描く構成も良かった。だが、視聴者からは「肝心な部分でお茶を濁した」との批判もかなり上がっている。
    つまり、西郷がなぜ決起したのか、その理由がはっきりと描かれていないというのだ。

    一応、劇中では、拷問された密偵が「ボウズヲシサツセヨ」との指令を政府から受けていたと白状したことになっていた。
    これ自体は、現在の定説に近い。西郷は、「シサツ」は本当に「刺殺」を意味するのかと密偵に問うたが、答えは返ってこなかった。これを西郷がどう解釈したのかはわからない。
    だが、「ああ、よかよか」とそれ以上詰問せず、いきり立つ生徒たちに「みんなで東京に行き、まつりごとのあり方を問いただす」と宣言した。
    「お茶を濁した」と視聴者が感じたのは、この部分だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1596927/
    2018.12.04 19:05 ビジネスジャーナル


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    (出典 aikru.com)



    1 Marine look ★ :2018/11/30(金) 22:38:41.20 ID:CAP_USER9.net

    松井玲奈の“顔面傷だらけ”のキスシーンに反響

     女優の山口紗弥加主演のドラマ『ブラックスキャンダル』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第9話が29日に放送され、事故に遭い、顔中傷だらけとなってしまった唯菜(松井玲奈)のキスシーンに視聴者から「超半端ない!!」と驚きの声が上がった。

     唯菜(松井)は、マスコミの前で“亜梨沙(山口)の正体が元女優の藤崎紗羅であり、純矢(安藤政信)と唯菜との関係を逆恨みして自分に大けがを負わせた”と言い放つ。そのためマスコミに追われる亜梨沙は、責任を取ってフローライトを辞職することに。

     その頃、水谷(若葉竜也)は姉の死に関わる重要な動画を手に入れていた。それを勅使河原友和(片岡鶴太郎)に突き付ける水谷。そこに駆け付けた亜梨沙は衝撃の事態を目にして…。

     車にひかれ、全身包帯の大ケガを負ったにも関わらず、婚約者でもある所属事務所社長・純矢の記者会見に乱入した唯菜。病室へ戻った彼女は見舞いに来た純矢に対して、涙ながらに「ごめんなさい…純矢! 私を捨てないで!」と懇願。顔のほとんどが包帯で覆われた彼女は「こんな顔じゃ…」とつぶやくと、純矢は優しく彼女の顔から包帯を取る。しかし彼女の頰と額には、大きな手術痕が。

     唯菜を演じる松井の顔に特殊メイクで作られた生々しい傷跡の数々。これに対して視聴者からは「顔のキズがエグすぎた」「よくここまでやった」などの投稿がSNSに寄せられた。

     傷跡があらわになった唯菜に、純矢が顔を近づけると、2人はそのまま口づけを交わす。松井のキスシーンに対して、ネット上には「玲奈ちゃんのキスシーンきたーーー!」の声が殺到。さらに唇の感触を確かめ合うような濃厚なキスに「超半端ない!!」「綺麗なキス」「意外と濃厚」などの反響もネット上に投稿された。

     さらに純矢が唯菜を慈しむように、彼女の傷跡にも優しくキスをすると「安藤政信の大人の色気」「安藤政信は誰とキスしても天才的にエロい」などのツイートも上がっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00060818-crankinn-ent


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    (出典 i2.wp.com)



    1 ホイミン ★ :2018/11/19(月) 23:40:16.39 ID:CAP_USER9.net

    初回視聴率6.0%(ビデオリサーチ調べ・関東地区:以下同)という低空飛行でスタートした有村架純(25)主演の「中学聖日記」(TBS系:火曜夜10時~)。第4話(10月30日放送)では5.4%にまで落とし、4%台目前と思われたが、11月6日に放送された第6話では6.5%とやや持ち直した。

     あまりの低視聴率がかえって注目されての反動か、それとも、男子生徒の黒岩晶役の岡田健史(19)人気上昇の賜か――

    ところが、お姉さま方の思いも虚しく、「岡田クンの業界での評価は、正直言って低い」と民放プロデューサーは言うのである。

    「視聴率が上がったといっても、1.1ポイントですからね。岡田人気もあり得なくはないけれど、誤差程度ですよ。確かにイケメンですけど、このままだと一発屋で終わる可能性もあります。中学生役ということで、ぎごちない演技が子供っぽく見えたり、自然に見えたり、プラスに働いてはいるものの、お世辞にも芝居が上手いとは言えません。いまの若手俳優は、チョイ役やヒーローもので芝居を鍛えられてから出てきています。しかし岡田クンは、元高校球児で、芝居の経験は卒業前に一度舞台に立ったことがある程度です。ドラマはもちろん雑誌やCMにも起用されたことがないまま、いきなりプライム枠に大抜擢。それも前クールは大ヒットした“ギボムス”こと『義母と娘のブルース』や、一昨年ブームを巻き起こした『逃げるは恥だが役に立つ』など高視聴率をマークしてきた“TBS火曜10時枠”でした。そこでいきなりメインキャストというのは、やはり荷が重すぎたと見る向きがほとんどです」

     だが、オーディションで見事勝ち取った役どころである。

    「彼はスパイスパワーという事務所の所属ですが、内山理名(36)、黒木メイサ(30)、桐谷美玲(28)などが所属するスウィートパワーの若手俳優部門なんです。スウィートパワーは岡田直弓社長が内山のために作ったような事務所なのですが、内山は映画にシフトしており、その後の稼ぎ頭だった堀北真希(30)は山本耕史(42)と結婚して退社、黒木メイサは赤西仁(34)とのデキ婚で仕事を減らしています。その後の事務所の看板だった桐谷美玲はこの夏、三浦翔平(30)との結婚を発表し、これで妊娠でもされたら、稼ぐ者がいなくなってしまう状態です。そこで岡田社長が賭けているのが、5年もかけてスカウトし、芸名に自分の名字まで与えた岡田健史です。なぜオーディションを通ったかと言えば、顔の良さ1本。社長のお気に入りであることはもちろんですが、番組プロデューサーと演出も女性で、彼女たちの好みにはまったということもあるのでしょう」(同・民放プロデューサー)

     とはいえ、二枚目だけでファンができれば立派なもの。演技はこれから磨いていけばいいのでは?

    「最初に大役がついてしまうと、なかなかチョイ役には戻れないものです。となると、芝居の勉強もできない。いまの若手俳優は群雄割拠の状態ですから、すぐにお呼びもかからなくなる。事務所も勘違いして“あの子は準主役やったんだから、チョイ役は……”なんてことは言わないほうがいいでしょうね」

     女性ファンたちが見守ってくれているうちに実力を!


    (出典 www.dailyshincho.jp)

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11190700/?all=1&page=1


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    (出典 www.ent-mabui.jp)



    1 ひかり ★ :2018/11/07(水) 16:21:37.44 ID:CAP_USER9.net

    「『相棒』3期目は“鬼門”なんです。初代・寺脇康文さん(56)を除けば、2代目・及川光博さん(48)も3代目・成宮寛貴さん(35)も3年で卒業。
    今作4期目となる反町隆史さん(44)は水谷さんの絶大な信頼を受けて続投が決まったんです」(番組関係者)

    水谷豊(66)主演の人気ドラマ『相棒 seazon17』が絶好調だ。初回視聴率は17.1%を記録し、第2話は17.9%、第3話も15.6%と高視聴率で推移している。
    10月20日の都内のPRイベントに水谷は反町とともに出席。共演中の反町について聞かれると「普段から距離が近づいてきている。私は鼻歌を歌うクセがあるらしい。
    最初(反町は)それを知らん顔してたけど、今はその私の鼻歌についてくるようになった」と評して、満面の笑み。前出の番組関係者は、現場での水谷の
    上機嫌ぶりは反町のおかげだと断言する。

    「博学キャラの右京さんですが、多忙な水谷さんは時事ネタや蘊蓄を忘れてしまったりすることがあるんです。それをカバーしているのが反町さん。水谷さんは
    不明点があると休憩中に反町さんに聞いています。そのため反町さんは頻繁に水谷さんの隣に座って、スマホ片手に聞かれたことをすぐに調べて教えてあげているんです」

    反町は地方ロケに行けば、水谷のためにマネージャーのような甲斐甲斐しさを発揮するという。

    「自ら美味しい店を調べて水谷さんを誘って食事に行くんです。焼肉店では水谷さんの分も反町さんが焼いて取り分ける“私設秘書”ぶりです」(前出・番組関係者)

    1期目の反町は、水谷との共演に相当、緊張していたという。

    「当初は毎回、水谷さんからのアドバイスを忘れないよう台本にすべて書き込み、手探りで必死に水谷さんについて行きました。カメラの長回しが多い『相棒』ですが、
    NGを出してもへこたれず打たれ強いところも気に入られているようです」(テレ朝関係者)

    前出の番組関係者もこう語る。

    「今では水谷さんは親しみを込めて反町さんを“ソリ”と呼び、今までの彼の出演作を見返したそうです。反町さんを真の“相棒”として認めたんだと思います。
    来春から『相棒』劇場版の撮影も始まり、反町さんの出演が決定。これに伴い5期目の『相棒』も内定したと聞いています」

    反町は昨年、情報誌『シティーリビング』で《20代の頃の僕は自分に精一杯で人に冷たかったですが、40歳を過ぎてからは人に対して感謝と優しさを
    忘れてはいけないと思うように》なったと告白。“滅私奉公”で挑んだ『相棒』は、反町の代表作にもなった。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00010008-jisin-ent


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    獣になれない私たち』(けものになれないわたしたち)は、2018年10月10日から日本テレビ系の「水曜ドラマ」で放送されているテレビドラマである。主演は新垣結衣、松田龍平。報道などでは『けもなれ』の略称が使用される。 IT企業の営業アシスタントとして働く深海晶は周囲から笑顔の明るさを評価される女性
    38キロバイト (5,575 語) - 2018年11月2日 (金) 04:09



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/03(土) 13:50:15.62 ID:CAP_USER9.net

    新垣結衣と松田龍平がダブル主演を務める連続テレビドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)の第4話が10月31日に放送され、
    平均視聴率は前回から1.4ポイント減の6.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。
    最新の視聴率ランキングでは、ギャグドラマ『今日から俺は!!』(同)や、刑事ドラマの皮をかぶったアイドルドラマ『ドロ刑』(同)にも負けており、相当屈辱的な数字だ。
    プロ野球日本シリーズ延長の影響で放送開始が23時15分にずれ込んだため、録画して寝た人が多かった――という言い訳が成り立つ分、まだ救われたといえよう。

    さて、一応このドラマは、新垣演じるOL・深海晶と、松田演じる会計士・根本恒星による「ラブかもしれないストーリー」ということになっている。
    第4話では、晶の婚約者・花井京谷(田中圭)が、恒星の元カノでもあるデザイナー・橘呉羽(菊地凛子)と酔って寝たことが判明。
    晶は行きつけのビアバーで恒星に愚痴をこぼすが、ふと「バカに……なりますか?」と彼に誘いをかけた。
    恒星の自宅に連れ込まれた晶は、キスをするかしないかについて、ひとしきりグタグダと話した後、2人でベッドに座って酒を飲み始める。
    いよいよコトが始まるかに思えたその時、飲みすぎた恒星はそのまま寝落ちしてしまった。
    それに気付いた晶は、「最中に寝る男……ハハハ……」とベッドの上で笑い出した――という展開だった。

    あまりにもくだらない結末に、今回も視聴者から批判が噴出。ネット上には「あれだけ前置きを長く描いて最後が寝落ちとは、展開を放棄しているとしか思えない」
    「結局一線を越えないにしても、もっとほかに理由のつけようがあるだろ」
    「恒星が酒に弱いという、どうでもいい伏線をこんなところで回収するとは」といった声が次々に書き込まれた。

    批判の声を上げた視聴者も、別にガッキーのベッドシーンがどうしても見たいというわけではないだろう。
    ここで一気に晶と恒星が男女の関係になるなら「なる」、ならないなら「ならない」で、はっきりとした方向性を見せてほしいのだ。
    脚本の野木亜希子氏も、劇中の晶も「一線を越えなかったからセーフ」のつもりなのかもしれないが、
    もし恒星が寝落ちしなければコトに至っていたのだから、どう考えてもアウトである。

    『獣になれない私たち』と言いながら、ガッキーまで獣になってしまって、いったいどう収拾をつけるのだろうか。

    晶と恒星が、行為の前にキスをするかしないかでグタグタ言い合うのも、「野木氏がガッキーに下ネタを言わせたいだけ」に見えて仕方がない。
    京谷はキスが好きなのかと恒星に尋ねられ、「する。(行為の)最中も、すごくする」と答える場面などは、まさにこれだ。
    このほかにも、新垣の台詞にはやたらと「する」だの「やった」だのと、品のないフレーズが登場した。
    そこまで下品なキャラクターにする必要があるのか、はなはだ疑問だ。

    脚本も悪いが、新垣の演技もまったく良くない。
    第1話で見せた疲れ切ったOLの演技は結構良いと思ったのだが、回が進むにつれて演技力の不足が表に出てきている。
    特に今回は、京谷が浮気したことを知って、あわてふためいて恒星の事務所を訪ねてくる場面の演技が最悪だった。
    ただ必死に早口で台詞を読んでいるだけで、焦燥感もなければ、パニックに陥っているふうでもなく、「あー、ガッキーが精いっぱい演技しているんだなー」としか思えない。

    恒星がベッドの上で寝落ちしたのに気付き、両手で口を覆って「ハハハ」と楽しそうに笑う演技も最悪だった。
    あんな取って付けたような笑い方があるものか。この場面は、もし笑うにしても「私、何やったんだろう……」と自嘲気味に笑うのが普通だと思う。
    もちろん演出家の責任も大きいが、やっぱりガッキーにとって「脱アイドル女優」の道はまだ遠かったのかもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/1556634/
    2018.11.02 19:15 ビジネスジャーナル


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