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    カテゴリ:芸能 > ドラマ


    下町ロケット』(したまちロケット)は、池井戸潤の小説、及びこれを原作としたテレビドラマ・ラジオドラマである。宇宙科学開発機構の研究員だった佃航平が、死んだ父の経営していた中小企業「佃製作所」の社長となり、社員たちと共に奮闘する姿を描く。 小学館発行の『週刊ポスト』に2008年4月18日号から200
    71キロバイト (8,829 語) - 2018年10月14日 (日) 23:53



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 ストラト ★ :2018/10/14(日) 23:48:07.83 ID:CAP_USER9.net

    阿部寛(54)主演のTBS系日曜劇場「下町ロケット」(日曜午後9時。初回は25分拡大)が第1話が14日、放送された。
    15年10月放送の前シリーズから3年をへても、主人公佃公平役の阿部や立花洋介役の竹内涼真(25)ら、佃製作所の面々が、困難を前に熱く燃え上がるパワーあふれる展開に、インターネット上では「安定の面白さ」「期待を裏切らない」の声が相次いだ。

    第1話は、佃製作所が純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」にバルブシステムの部品を供給する大企業・帝国重工の業績が悪化し、ロケット事業からの撤退の可能性が浮上。
    さらに追い打ちをかけるように、大口取引先の農機具メーカーのヤマタニ製作所から、トラクター向け小型エンジンの取引縮小を言い渡される。
    その中、佃はロケットのバルブシステムの技術を生かしたトランスミッションへの挑戦を決意。
    トラクターのトランスミッションを手がけるベンチャー企業ギアゴーストのバルブのコンペで大手の大森バルブと対決する。
    ツイッター上では「やはり阿部さんが熱い」「前回、若手俳優でしかなかった竹内さんが成長した」「今の企業が見失った心が見える」「熱い長ぜりふのやりとりが最高」「毎週日曜日の夜は、やはりこれ」など、3年ぶりの続編を評価する声が多数、寄せられた。

    さらに、今回から出演したイモトアヤコ(32)の演技力、終盤で見せた泣きの演技に「こんなにうまいと思わなかった」「ガチ演技がヤバい」「見て泣いてしまった」など絶賛の声がツイッター上を飛び交った。
    イモトは劇中で、帝国重工で天才技術者と呼ばれながら退職し、ギアゴーストを立ち上げた副社長の島津裕を演じる。
    島津は、バルブのスペック勝負にこだわる大森バルブが491個の部品でサンプルを作ったのに対し、佃製作所がスペックより荒れた農地を耕すトラクターに必要な強度を重視し、約4分の1の153個の部品でトラクターに合う頑丈なサンプルを作り上げたことを見抜いた。
    そして佃が実際にトラクターを乗って壊れないトランスミッションの重要性に気付き、立花がその思いを組んで作ったと聞き「私たちのため、ユーザーのために作られたものです。何より、この強度がすごい。(中略)私には、こんな設計、思い付かなかった」などと言い、涙した。

    ツイッター上では「イモトさんの演技が最高」「イモトいい味を出している」「安室(奈美恵)ちゃんで泣き、『下町ロケット』で泣いたイモトの演技に泣かされた」との声が相次いだ。
    また放送前の午後2時からTBSで放送された特集番組で、その涙が台本にはない、イモトのアドリブだったと紹介されたことを受け「涙のアドリブ…すごい」などの声もあった。

    前シリーズの第1話は15年10月18日に放送され、平均視聴率は16・1%を記録。
    同12月20日放送の最終回の平均視聴率は、同年の民放連続ドラマで最高の22・3%、全10話の平均視聴率は18・6%を記録し、同年を代表するドラマとなった。
    続編は前シリーズを超えるか…第1話の視聴率に注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00362074-nksports-ent

    阿部寛主演 TBS系日曜劇場「下町ロケット」

    (出典 pbs.twimg.com)


    【【ドラマ】「下町ロケット」安定の面白さに「期待を裏切らない」絶賛の声相次ぐ イモトの泣きの演技も話題に】の続きを読む


    芦田 愛菜(あしだ まな、2004年6月23日 - )は、日本の子役、タレント、歌手。愛称は「愛菜ちゃん」など。兵庫県西宮市出身。ジョビィキッズプロダクション所属。所属レコード会社はユニバーサルミュージック。 母から「楽しそうだから、やってみない」と勧められ、2007年(平成19年)、3歳で芸能界
    72キロバイト (9,893 語) - 2018年10月13日 (土) 09:00



    (出典 www.sankei.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/10(水) 07:20:46.72 ID:CAP_USER9.net

    「福ちゃんて、すごくかわいらしくて、どこかおっちょこちょいで、チャーミングな女のコ。語りを務めながら、福ちゃん頑張れって思っています」

    10月1日から始まった連続テレビ小説『まんぷく』(NHK)のヒロイン・福子(安藤サクラ)について、そう話すのは芦田愛菜(14)。

    「たまに視聴者のように、シーンに見入ってしまって……(笑)。監督からのアドバイスで、福ちゃんに寄り添う感じで読むことを心がけています。あとは登場人物たちをちょっと離れたところから、温かく見守るような存在でいられるように、と意識していますね」(芦田・以下同)

    ■全編を通しての語りでは史上最年少。

    「女優として演技を続けていくうえで、朝ドラは目標のひとつでもあったので、語りという形で参加させていただくことになり、すごくうれしく思っています」

    最後に今後の見どころを聞いてみると――。

    「3人姉妹とお母さんとの仲むつまじい家族団らんのシーンは、私が一人っ子なこともあって、見ていて羨ましいし、好きです。それと『まんぷく』には、おいしそうに食べている食事のシーンが多くて、どれもみんな温かい気持ちになれます。ほっこりするシーン、にこっと笑顔になれるシーンがいっぱいですよ!」


    10/10(水) 6:03配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00010000-jisin-ent

    (出典 img.jisin.jp)


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/10(水) 15:57:46.90 ID:CAP_USER9.net

    新垣結衣主演のテレビドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)が、10月10日からスタートする。
    同ドラマは、今期でもっとも注目を集めているという。

    「映画とドラマのレビューサービス『Filmarks』が、ユーザーから募った秋ドラマ期待度ランキングを発表し、1位は新垣主演の『獣になれない私たち』でした。
    同ドラマは、大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の脚本家・野木亜紀子が手がけるラ*トーリーで、
    共演者にも人気絶頂の田中圭などが顔を揃えているため、多くのファンの期待を集めているようです」(テレビ誌記者)

    だが、ドラマで主演を務める新垣といえば今年の3月、
    「女性セブン」によって星野源と同じ敷地内にある隣のマンションに住んでいると報道され、熱愛関係にあるのではないかとファンを不安にさせた。

    そのため新ドラマの視聴率への影響も懸念されていたが、10月2日発売の「女性自身」によると、星野との報道は誤報だという。

    「今回『女性自身』が新垣の知人に取材しているのですが、それによると、星野との報道は『完全に誤報』で、『まったく別の場所に住んでいた』と、疑惑を否定しています。
    この記事に関して、新垣ファンは『やっぱりそうだよね! ガッキーを信じていてよかった!』
    『これで安心してドラマが観れる』と歓喜の声が殺到。
    このタイミングで否定報道が出たということは、熱愛疑惑で離れた新垣ファンを、ドラマで引き戻すという狙いがあるのかもしれません」(前出・テレビ誌記者)

    熱狂的なファンが多い新垣だけに、今回の否定報道は多くの男性を安心させたようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15424411/
    2018年10月10日 15時20分 アサ芸プラス


    【【芸能】「獣になれない私たち」対策?新垣結衣の知人が星野源との“本当の関係”暴露!】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 21:45:10.43 ID:CAP_USER9.net

    「相棒」、「科捜研の女」(いずれもテレビ朝日系)、「下町ロケット」(TBS系)など人気シリーズものに加え、米倉涼子、有村架純、
    戸田恵梨香ら人気女優がこぞって登場するなど、今年は秋ドラマが「豊作の秋」を連想させる充実ぶりだ。

    中でも、芸能デスクが一押しするのはこの1本。

    「10月10日にスタートする『獣になれない私たち』(日本テレビ系)は主演を新垣結衣が務めるだけに話題性十分です。
    しかも、脚本を、あの一昨年秋の大ヒット作『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)でガッキーとタッグを組んだ野木亜紀子氏ということもあり、ブーム再来も見込まれます」

    気になるドラマのストーリーは、現代の理性的すぎる男女によるリアルラ*トーリー。
    IT企業の営業アシスタントの新垣が仕事帰りに立ち寄ったビールバーで税理士の男(松田龍平)に出会い…というありがちな設定なのだが、さるドラマ関係者が、同ドラマの「懸念される点」について、こう明*。

    「日テレの水曜10時枠は、毎回働く女性のためのドラマがテーマとなっているだけに『逃げ恥』での契約結婚のような変わった設定ではなく王道恋愛ドラマです。
    また、漫画が原作の『逃げ恥』では、主人公の新垣さんがサザエさんに扮したり、『情熱大陸』や『エヴァンゲリオン』のパロディーシーンが話題になりましたが、『獣に──』ではそういう“遊び”もないそうです。
    主題歌は若者に人気のあいみょんを起用するものの、今回は残念ながら出演者によるダンスはありません」

    もちろん、恋人役で出演する田中圭や松田龍平とのキスシーンもないという。こんな無い無い尽くしでヒットが見込める?という気がしてくるが、

    「現在、視聴率3冠王に君臨する日テレですが、近年のドラマでヒットは『花咲舞が黙ってない』ぐらい。
    局別のドラマ部門の視聴率でみても、安定の日曜劇場を中心に話題作を頻発させているTBS、『相棒』など刑事ドラマを磐石に固めるテレ朝に及ばないばかりか、
    低調が続くフジテレビにすら負けることが多いんです。
    局内ではドラマ部門はお荷物部署だとヤユされているほど」(前出・ドラマ関係者)

    他局のヒットをかっさらってでも、ブームさえ呼べれば文句なしのハズだろうが、はたして…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1536916/
    2018.10.09 17:59 アサ芸プラス


    【【芸能】新垣結衣、新ドラマで「逃げ恥ブーム再来」どころか“爆死の予感”証言!】の続きを読む



    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/10(水) 05:56:00.95 ID:CAP_USER9.net

    今クールの連続テレビドラマ、“フジ月9”『SUITS』(フジテレビ系)の第1話が8日、放送された。

    幸村・上杉法律事務所の弁護士、甲斐正午(織田裕二)は、勝つためなら違法スレスレの行為も厭わないヤリ手弁護士だが、
    事務所のシニアパートナーに昇格する条件として、所長の幸村チカ(鈴木保奈美)からアソシエイト弁護士を一人雇うことを約束させられる。
    仕事は一人でこなす主義である甲斐が渋々、ホテルで候補者の面接を行っていると、
    友人に騙されて*取引のために現金がつまったカバンを運ぶフリーター・鈴木大貴(中島裕翔)が偶然、面接会場の部屋に紛れ込む。
    大貴は現金を運ぶ途中で、自身が警察のおとり捜査の対象になっていることを知り、その部屋に逃げ込んだのだった。

    そこで甲斐は、実は鈴木は天才的な記憶力の持ち主であり、高校2年生のときに司法試験予備試験に合格するなど、完璧な法律知識を持っていることを知り、
    甲斐の顧問先で弁護士資格を持っているものの現在はIT企業社長である「鈴木大輔」になりすましをさせ、アソシエイト弁護士として雇うことを画策する
    。一方の大貴も、自分を育ててくれた祖母を介護施設に入所させるお金欲しさで、甲斐の申し出を受ける。

    しかし、甲斐がある案件で証拠メールの捏造を行っていたことが、相手弁護士の木次谷にバレ、事務所をクビにかりかねない危機に陥る。
    これ以上、違法案件を抱えるわけにはいかなくなった甲斐は大貴を“解雇”するが、実は大貴が司法試験予備試験で木次谷の息子の“替え玉”を務めていたという情報を入手し、
    それをネタに木次谷をゆすり、被害主張を撤回させる。
    そして無事、大貴は事務所に雇われるところまでが放送された。

    ●『SUITS』と『東京ラ*トーリー』

    同ドラマは、1991年に放送され社会現象になるほど大ヒットしたフジ月9『東京ラ*トーリー』以来、
    織田と鈴木が27年ぶりに共演するということで、放送前から注目を集めていた。

    第1話を見て、かなりの期待外れだったというのが正直な感想である。

    フジ月9といえば、ここ数年は視聴率低迷が叫ばれていたが、前クールの『絶対零度?未然犯罪潜入捜査?』、
    そして前々クールの『コンフィデンスマンJP』が好評を得て、“月9復活”が叫ばれ始めていたが、ここへきて一気にトーンダウンしてしまったのが残念だ。

    いったいどこが悪いのかを説明するのは難しいのだが、たとえば『絶対零度』や『コンフィデンスマンJP』が兼ね備えていた、
    視聴者をぐっと物語に集中させる緊迫感やスリリングなストーリー展開が、『SUITS』では微塵も感じられない。ところどこで妙な“間”が空いてしまい、そのたびに見ている側は白けてしまうのだ。

    ドラマのつくりというか空気感が、昨年大コケした月9の『突然ですが、明日結婚します』や『民衆の敵?世の中、おかしくないですか!??』と同じなのだ(そういえば、『突然ですが』
    に出演していた中村アンが画面に出るたびに、その大コケを視聴者に思い出させてしまうのも、なんかとっても悪いほうに影響しているような気がする)。

    また、敏腕弁護士が、天才的な頭脳を持つフリーターを偽の弁護士に仕立て上げ、タッグを組んで暴れ回るという設定自体は非常に面白いと思うのだが、
    そのハチャメチャな設定がまったく生かされておらず、極めてフツーで中途半端、生煮え感が否めない。
    もっと振り幅を大きくして、『コンフィデンスマンJP』くらいハチャメチャな展開にすることもできただろうに、
    「えっ? これだけ?」と肩透かしをくらった気分に陥ってしまう。今後、もっと“ブッ飛んだ”ドラマになっていけるかが、カギを握っているのではないか
    (ちなみに『コンフィデンスマンJP』は一見するとハチャメチャなのだが、毎回ラストでしっかりと散らばった物語が整理整頓されて、見事なオチにつながっていたのだなと、改めて気付かされた。
    その『コンフィデンスマンJP』でブレイク(?)した小手伸也だが、今回『SUITS』では登場が多いのは嬉しいね)。

    http://dailynewsonline.jp/article/1537199/
    2018.10.10 01:52 ビジネスジャーナル


    【【芸能】『SUITS』は『東京ラブストーリー』への冒涜だ…織田と鈴木、ただのオジサン&オバサン】の続きを読む



    (出典 vod-like.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 12:27:25.45 ID:CAP_USER9.net

    織田裕二と鈴木保奈美の27年ぶりの共演が話題となっているドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系)が10月8日にスタートした。

    同作はアメリカの人気ドラマをリメイクしたもので、織田と鈴木はかつて同時間帯に放送された『東京ラ*トーリー』(フジテレビ系)で大ヒットを飛ばして以来の共演。
    主題歌に『B’z』を起用したりと、ドラマの看板枠だった「月9」の復活が大いに期待されている中でのスタートだった。

    視聴者の感想を見るとおおむね好評な意見が寄せられているが、一方で本家のアメリカ版と比較すると物足りないという意見が集まっている。

    《本家と比べてオフィスのセットや何もかも、ショボすぎる》
    《やっぱりダサいー。雰囲気から何からアメリカ版とは全然違う。このストーリーのスピード感の無さはなんなんだ》
    《とても庶民には手が届きそうもないようない衣装を使ってほしいな。もっと圧倒的なエリート感を演出して欲しい》

    予算の都合からか、原作が持つ高級感が出ていないと感じる視聴者が少なくないようだ。


    5、6万円で高級スーツ!?
    また、ドラマが醸し出す雰囲気のみならず、演出に対しても批判の声があがっている。特に違和感があると指摘が多かったのが最後のシーンだった。

    織田演じる敏腕弁護士・甲斐正午が、相棒となる後輩に対し、「そんな安っぽいスーツを着るな」と言って、スーツを買うためにお金を渡した。視聴者はその金額に対して、

    《財布から出した一万円札が5~6枚くらい? で、パターンオーダーすらできないじゃんって》
    《スーツ代としてマネークリップから引っ張り出した現ナマが、3~5万くらいに見えて笑ってしまった》
    《織田裕二が最後に良いスーツ買えって渡す金額少なくない? 吊るしのやつしか買えんやろ》
    《金額がせこ過ぎて笑った》

    といったツッコミが続出している。

    すでにファンが多く付いている作品のリメイクとなると、本家と比べられて批判が起こるのは仕方ないところ。それだけに細かい所まで気になる視聴者を、納得させることができるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1536653/
    2018.10.09 11:00 まいじつ


    【【芸能】『SUITS/スーツ』織田裕二がセコ過ぎ?高級スーツの「値段」にツッコミ殺到】の続きを読む



    (出典 yorozu-do.com)



    1 湛然 ★ :2018/09/04(火) 05:06:48.98 ID:CAP_USER9.net

    9/4(火) 5:01 スポーツ報知
    山口紗弥加がデビュー24年、38歳でドラマ初主演「夢があるな」

    日テレ系10月期「ブラックスキャンダル(仮)」

     女優の山口紗弥加(38)が、10月4日スタートの日本テレビ系連続ドラマ「ブラックスキャンダル(仮)」(木曜・後11時59分)でドラマ初主演することが3日、分かった。

     芸歴24年、名バイプレーヤーとして存在感を放ってきた山口が今秋、満を持して主演で花開く。アイドル女優として14歳でデビューして以来、コンスタントに活躍してきたが、主演は初めて。38歳での大役オファーに山口は「何だか夢があるなと思いました。私に期待してくれる人がまだいてくれるんだって、腹の底からむくむくと力が湧いてきました。コツコツためてきた貯金を、ここで全部使い果たすつもり」と誓った。

     昨年10月期に木村多江(47)が主演した同局の「ブラックリベンジ」に続く「ブラック―」シリーズの第2弾。前作は週刊誌の裏側を赤裸々に描いたが、今作は芸能界の闇が描かれる。山口が演じるのは、芸能事務所のマネジャー・矢神亜梨沙。かつては人気女優だったが、ニセの不倫報道をでっち上げられ、釈明会見でのバッシングを浴びて社会的に抹*れた過去を持ち、自分を陥れた人間に復讐(ふくしゅう)していく。

     劇中では、ワイドショーをにぎわせているパワハラ疑惑や謝罪会見なども赤裸々に描かれる。リアリティーを追求するため、井上公造氏ら芸能リポーターが多く所属する「株式会社KOZOクリエイターズ」が監修を務める。

     芸能界のタブーに斬り込む内容に「この作品がある意味ファンタジーだとしても、どうせ芸能界の話なら、私は“山口紗弥加”として存在すれば良いのかなと。『矢神亜梨沙』」は私自身。ドキュメンタリーとして臨む覚悟で、誠実に向き合いたい」と山口。「この復讐に正義はありません。芸能界という夢の国、うそまみれのファンタジー世界で必死にあがいている人間たちの切ないほどの生きざまを、楽しんでいただけたら」と呼びかけた。

    <プロフィール>

     ◆山口 紗弥加(やまぐち・さやか)1980年2月14日、福岡県生まれ。38歳。94年、フジテレビ系「若者のすべて」でドラマデビュー。98年には歌手デビューも果たし、シングル6枚、アルバム1枚をリリース。シリアスもコメディーもできる女優として、連ドラの常連となり、この5年で18本の連ドラにレギュラー出演。18年1月期のフジ系「モンテ・クリスト伯」では怪演が話題を呼んだ。身長158センチ。


    38歳にしてドラマ初主演を飾る山口紗弥加

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010000-spht-ent


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    (出典 www.rbbtoday.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/30(日) 22:57:49.47 ID:CAP_USER9.net

    7月クールのドラマも最終回を迎えた。今クール、視聴率トップに輝いたのは火曜10時に放送されていたTBS系ドラマ『義母と娘のブルース』。
    同作は右肩上がりに視聴率を伸ばし、最終回は自己最高となる19.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。

    「各局のドラマの打ち上げの模様も報じられており、それぞれ明暗が表れていたようです。9月28日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が
    『ぎぼむす』の打ち上げの様子を報じているんですが、主演の綾瀬はるか(33)が午前4時まで打ち上げにつきあい、終始笑顔だったことを伝えています。
    自身のこれまでのドラマの中でもかなりのヒットだったこともあり、彼女の喜びが伝わってきます。その反対に、ガックリ肩を落としてしまったのが石原さとみ(31)です」(放送作家)

    銀杏BOYZの峯田和伸(40)を相手役に、野島伸司脚本のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)のヒロインを演じた石原さとみ。
    石原念願の野島作品ということもあり、石原は放送前、各メディアのインタビューで演技への気合を語っていたが、初回と最終回こそ11%を超えたが、他は2ケタ続きの苦戦に終わってしまった。

    9月20日発売の『女性セブン』(小学館)では石原が“10分間の号泣スピーチ”をしたという『高嶺の花』の打ち上げの様子を報道。
    同誌によると石原は、スタッフの前で作品への思いを語りだし、「勝てなかった」「全責任は私」「迷惑をおかけしました」と涙ながらに語り、
    またラ*トーリーに挑戦したいという意気込みを語りスタッフからの拍手を集めたという。

    「実は石原と綾瀬は同じホリプロに所属する同年代のライバル関係。同じクールのドラマで、視聴率的にも世間の評判的にも完全に負けたことが相当ショックだったのでしょう。
    二人の因縁は、2004年のドラマ『世界の中心で愛をさけぶ』(TBS系)から始まっています。
    坊主頭になるのを嫌がって降板した石原の代役で抜擢された綾瀬が、このドラマでブレイク。
    石原にとっては面白かろうはずがありません」(芸能プロ関係者)

    ■過去の直接対決では、綾瀬はるかの連勝だった!?

    「私こそが事務所の看板女優」という意識を持った二人のライバル対決は、年を経るごとにヒートアップしていく。
    主戦場となるのは民放のドラマ。主演女優がここでは視聴率というかたちではっきりした「結果」が示される。

    「過去、同じ年に放送された二人の主演ドラマでいえば、
    2007年は、石原の『花嫁とパパ』(フジテレビ系)が全話平均視聴率11.8%で、綾瀬の『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系)は13.7%で綾瀬の勝利。
    2010年は、石原の『霊能力者 小田霧響子の嘘』(日本テレビ系)が8.0%で、綾瀬の『ホタルノヒカリ2』(日本テレビ系)は15.4%で綾瀬の勝利。
    2014年は、石原の『ディア・シスター』(フジテレビ系)が11.3%で、綾瀬の『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)が16.0%で綾瀬の大勝利。
    2016年は、石原の『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)が12.4%で、
    綾瀬の『わたしを離さないで』(TBS系)は6.8%で、ここでようやく石原の勝利となりました」(テレビ誌ライター)

    「それまでは同じホリプロということもあり、事務所サイドが直接対決は避けていた可能性があります。
    しかし、2016年10月クールの『校閲ガール』で大きく勝利したことで石原も強い自信を得たのでは。その後も今年の1月クールドラマ『アンナチュラル』(TBS系)が高く評価されたので、
    石原が“綾瀬に勝つのは今しかない!”と勝負をしかけた可能性はあります」(前出のテレビ誌ライター)

    つまり、今回の「直接対決」は、業界も大注目の因縁の戦いだったというわけだ。

    「涙の数だけ強くなれる、わけではないですが、今回の悔し涙が、今後の勝利につながっていくのではないでしょうか。
    石原さとみの次の出演作に期待したいです」(前出の放送作家)

    バチバチと火花を散らすガチンコライバルの視聴率対決。次回はどんな結果になるか、非常に楽しみだ。
    このうち、まったくの“同一クール対決”は2014年10月クールのドラマ『ディア・シスター』と『きょうは会社休みます』だった。

    http://dailynewsonline.jp/article/1530503/
    2018.09.30 18:30 日刊大衆


    【【芸能】石原さとみ、綾瀬はるかに負けて号泣! 二人の「連ドラ視聴率対決」まさかの結果】の続きを読む

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