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    カテゴリ:トレンドニュース > お金



    (出典 ringofes.info)



    1 名無しさん@おーぷん :2018/10/11(木)08:58:11 ID:VsL

    受信料を滞納しているとろくなことないで?


    【【世界のNHK】受信料支払ったほうがいいで?】の続きを読む



    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 厚生年金返して!@ガーディス ★ :2018/10/11(木) 11:36:27.28

    5年に一度行われている公的年金制度の見直しで厚生労働省は、高齢者の働く期間の長期化や多様な働き方を反映する制度にする一方、高齢者の自助努力の促進も図るとした、見直しの方向性を初めて示しました。

    政府は、全世代型の社会保障の実現に向けて、2021年度までに公的年金を含む制度改革を行う方針で、社会保障審議会の年金部会では、働く高齢者の増加も踏まえて、5年に一度行う制度の見直しをことし4月から始めています。

    10日行われた部会で厚生労働省は、平均寿命が延びたため、1990年生まれで65歳になった人のうち、さらに90歳まで長生きする人は男性の5人に2人、女性は3人に2人になるとしたうえで、働く高齢者も増えているとしたデータを示しました。

    そして公的年金制度の見直しの方向性を初めて示し、就労期間の長期化を反映するとともに、多様な働き方に合わせた柔軟な制度にすること、さらに高齢者の自助努力の促進も図るとしています。

    これに対し、出席者からは、健康状態には個人差があり、就労が困難な高齢者への影響も考慮すべきだといった指摘が出されました。

    厚生労働省は、今後受給開始年齢の選択肢を広げることや、私的年金の活用促進など具体的な制度改正についての議論を進め、再来年・2020年に法改正を目指すことにしています。

    2018年10月10日 21時23分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181010/k10011666531000.html
    ★1,2018/10/10(水) 23:38:12.05
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539219662/


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    (出典 img-cdn.jg.jugem.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :2018/08/28(火)10:11:52 ID:QFJ

    金は金を生むっていうけど
    持ってない人間が大金を得るとしたら
    何が必要なんやろか


    【結局、金持ちになるには・・・】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 ばーど ★ :2018/08/15(水) 15:33:48.59

    ※総踊りスレです

     毎年盛り上がる年末ジャンボ宝くじ。だが今、このコラムを見ている多くの人が、投資金額の回収すらままならなかったのは想像に難くない。それもそのはず、物の本によれば、年末ジャンボ宝くじで1等が当選する確率はおよそ100万分の1という。ただ、そんな確率論をいくらされても「人生は何があるか分からない。現実に毎年当選している人が存在する以上、もしかしたら自分にも奇跡が起きるかも…」などと妄想をしてしまうのもまた人間だ。だが、ここに、「宝くじで7億円どころか1億円以上当ててしまうと、あまりろくなことにならない」と公言するマネーの専門家がいる。一体どういうことなのか。話を聞いてきた。
    (聞き手は鈴木信行)

    ーー7億円とは言いません。1億円でも当てれば、人生が変わる気がするんですが。

    瀧:宝くじの当選金を受け取るみずほ銀行では、高額当選者に『【その日】から読む本』という冊子が渡されます。中には、「当選した興奮と付き合い、落ち着いたらローンなどの返済を優先すること」などが書かれています。そういう冊子が配られること自体、宝くじに当たった瞬間に舞い上がってしまい、家庭内トラブルを巻き起こしたり、一度に大金を手にしたが故に身を滅ぼすケースが、少なからず存在する証拠だと思います。

    ーーどういう悲劇のパターンがあるのでしょうか。

    瀧:まずポピュラーなのは家族内・親族内トラブルだと聞きます。例えば、宝くじを当てると家族はもちろん、それまで縁遠かった親族までが直接的・間接的に“おすそわけ”を要求してくる。家族の間でも、お金以外の話題が食卓の会話に出なくなる。

    ●「当たったらどう使う?」 家族で大喧嘩した思い出

    ーー運が悪ければ、「一家離散」のきっかけにすらなりかねない、と。でも、なんか分かります。小さい頃、「もし宝くじが当たったらどうする」という話を家族でしていて大喧嘩に発展したことってありませんか。

    瀧:シミュレーションでさえそうなのだから実際にお金が入ってくると、後述する入念な準備がないとトラブルは必至です。

    ーーでも、当てた人が、家族にも親族にも黙っていたら無用なトラブルは起きないのでは? 箪笥預金や海外の金融機関に預けて少しずつ使えば親族にも近所にもばれない。反社会勢力に叩かれる危険性や、税務署に痛くない腹を探られるリスクは置いておくとして。

    瀧:現実には、当たる前は「黙っていよう」と思っていても、多くの人はばれてしまいます。我慢しきれずに自らカミングアウトする人もいるし、隠そうとしてもついつい生活が派手になり周囲に隠し切れなくなる人もいるようです。

    ーーなるほど。

    瀧:人間の浪費というものは一回始まるとなかなか止まらないものなんですね。普段、2000円の寿司を食べている人が、宝くじが当たって「自分へのご褒美」などといって1万円の寿司を食べたとしましょう。ところが美味しい物を食べた時に出る脳内*は、寿司の金額が5倍になっても比例して5倍になることはありません。「あれ、おかしいな。じゃ3万円はどうだろう」とすぐエスカレートしてしまいます。クルマ、旅行、宝飾品…。浪費はどんどん膨れ上がり、周囲からすぐに「何かあったな」と勘繰られるようになるはずです。

    ーー「そんなことには絶対にならない。自分は鉄の意思で自制心を失わない」と思っている読者もたくさんいると思いますが。

    ●「自分は大丈夫」と思っている人ほど危ない

    瀧:そう思っている人ほど、危ない。企業側も「急に資産を築いた人」の財布を開くためのマーケティングは研究し尽くしています。ただでさえ人は、「日頃、不慣れな金額の取引」は、金銭感覚が麻痺して失敗しやすいものなんです。普段800円のランチを食べている人が、別の店に行ってランチが1150円だったらどうします。

    ーー慎重にメニューを吟味します。

    瀧:でも5000万円で家を買う時、70万円でより生活が快適になるオプションが付きますよと言われたら。

    ーー「そりゃもう5000万円払うんですから、70万円なんて大した金額ではない」などと思う人もいるでしょうね。

    はより難しくなります。「急な富裕化」というのはそのくらい危険なことで、例えばNBAを引退した人の60%は5年以内に破産しているというデータもあります。

    8/14(火) 16:00
    日経ビジネスオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-43958257-business-soci&p=1


    【【宝くじ】高額当選者の末路 「自分は平気」と思っている人ほど・・・】の続きを読む

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