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    カテゴリ:トレンドニュース > 生活



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    1 ひぃぃ ★ :2018/12/29(土) 22:35:27.13

    年の暮れの定番料理といえば、やはり「年越しそば」。ホカホカ湯気の立つかけそばもいいが、暖房で温まった部屋で冷たいざるをすするのも悪くない。今から年越しそばが楽しみ、という人もいるのでは。

    そばといえば、忘れちゃいけないのが「そば湯」だろう。実はこのそば湯をめぐっては、以前から西日本ではマイナーな食文化ではないかというウワサがある。それって、本当なのだろうか。

    そこでJタウンネット研究所では、2018年11月17日から12月27日にかけて、「そば湯、飲みますか?」と題したアンケート調査を実施(総投票数:1087票)。はたして、気になるその結果は――。

    ■東西で差は出たのか?

    まずは、全国の投票結果から見て行こう。

    そば湯を「必ず飲む」と答えた人が、66.3%(721票)で7割弱を占めた。次いで「たまに飲む」が24.4%(265票)。やはり全国的にみると、そばを食べた後はそば湯でシメるという人が圧倒的に多いようだ。

    ただ、「1度も飲んだことがない」という人も6.3%(68票)いたし、「そもそもそば湯を知らない」も3%(33票)。あわせて1割弱の人間が、そば湯とは全く縁のない生活を送ってきたということになる。こちらも見過ごせない数字だ。

    それでは本題。気になる東西の結果を比べてみたい。

    円グラフを見て分かる通り、東日本と西日本では「必ず飲む」と答えた人の割合に20ポイント近い差が出た。「たまに飲む」派では西日本の方が上回ったが、全体としてはやはり東日本の方がメジャーなようだ。

    1度も飲んだことがない、そもそも知らないという人の割合で見ても、東日本はたった8%。一方、西日本では2割強の人がこれに該当し、くっきりと地域差が出た結果になった。

    続いて、そば湯を「必ず飲む」と答えた人の割合を都道府県別でみていこう。

    一目瞭然だが、関西地方が真っ白(=必ず飲む人の割合が50%以下)だ。一方で、九州や四国では比較的「飲む派」が多い結果に。実際、関西地方の必ず飲む率は35.4%。それ以外の西日本地域では59.3%という数字で、25ポイント近い差がついている。

    なぜ、こういった差が出るのだろうか。

    その理由について、筆者は過去に専門家の見解を聞いたことがある。そば文化の普及活動をしている一般社団法人「全麺協」の担当者に「そば湯、関西ではマイナーでは?」という説を聞いたとき、

     「そもそも西日本ではあまりそばを食べず、うどんを食べる人が多いので、そもそも『そば湯』を出すような専門店に行くことが少ないのでは」

    との回答があったのだ。

    やはり、「東のそば、西のうどん」という食文化は確かなようで、その傾向が確かに投票結果にも反映されたと見て間違いなさそうだ。

    2018年12月28日 17時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/15805223/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    ★1:2018/12/28(金) 21:21:21.28
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546075878/


    【【調査】関西人は「そば湯を飲まない」 そもそも、存在自体を知らない人も...】の続きを読む



    (出典 www.fashion-press.net)



    1 ばーど ★ :2018/12/26(水) 10:11:27.67

     ペットフード協会(東京)は25日、2018年の全国犬猫飼育実態調査で、猫の推定飼育数が2年連続で犬の数を上回ったと発表した。
    昨年、1994年の調査開始以来初めて猫に逆転を許した犬は、戌年でも再逆転がならなかった。

     調査によると、猫は前年比約12万3千匹増の約964万9千匹、犬は同約1万7千匹減の約890万3千匹。猫は近年900万匹台で推移しており、
    同協会は「1人暮らしの女性が飼うなど、現代のライフスタイルに合っているのでは」と分析。犬は7歳以上の高齢犬の割合が多いなど
    「少子高齢化」しており、減少が続きそうだという。

    共同通信
    https://this.kiji.is/450233853814293601

    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    ★1が立った時間 2018/12/25(火) 18:52:59.68
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1545731579/


    【ペット飼育数、猫が犬を上回る】の続きを読む



    (出典 cleaning-kyubin.com)



    1 Toy Soldiers ★ :2018/12/20(木) 07:36:30.76

     人工香料による健康被害を訴える人が急増しています。その原因物質は、年々種類と使用量が増え続ける合成ムスク類です。

     合成ムスク類とは、麝香(じゃこう)に似た香りを持つ人工香料の総称で、柔軟剤や芳香剤、ローション、脱臭剤、香水、化粧品などの身体手入れ用品や洗剤のような家庭用品でも広く使われています。

     麝香は古くから高級香料として利用されていましたが、20世紀初期に代替物の合成ムスク類が開発され多くの製品に使われるようになりました。
    しかし、合成ムスク類のニトロムスクという物質には強い毒性があることが分かり、ニトロムスクに代わって、HHCB、AHTNなど「多環ムスク」と呼ばれる合成化学物質が開発され、現在に至っています。

     ところが今、このHHCB、AHTNの毒性が確認され大きな問題になっています。2005~07年に行われた熊本大学・佐賀大学の共同研究では、日本人の母乳や脂肪組織に合成ムスク類の「HHCB」と「AHTN」が蓄積していることが明らかになっています。
    生活排水などから水、大気中にも合成香料が排出され蓄積し、新たな環境汚染物質として問題となっています。

     世界市場で流通している合成香料は約500種類、そのうち日本では約320種類を製造しているので、真剣に考えないといけない問題です。

     しかし、大手メディアは合成ムスク類で健康被害が続出していることを大きく取り上げません。
    P&G、花王、ライオンといった大スポンサーの顔色を窺ってのことなのは明らかです。
    各メディアはなぜ、合成ムスク類による健康被害、いわゆる「香害」が起こるのかを報道する責任があると思います。


    近隣の柔軟剤で体調不良になる人もいる

     相談窓口への訴えに共通するのは頭痛、吐き気、めまい、味覚障害などが持続して生活が困難になっているというもの。
    「隣人の洗濯で使用する柔軟剤で苦しんでいる。管理人を通して使用をやめてもらえるよう頼んだが埒が明かない」、
    「他人の柔軟剤の香りで息ができなくなり、吐き気もある。耳鼻科にいっても治療ができないといわれ、精神科に行きなさいといわれた」など、香害は個人の好みの問題とされる傾向が強いようです。

    12歳以下の子どもの健康被害を真剣に考えるべき

     さらに報告で深刻なのは、小中学校、幼稚園でも「香害」が発生していることです。今、子どもでも男女を問わず、制汗剤を使うのは当たり前だといいます。制汗剤は合成ムスク類で強い香りを出したものがほとんどです。
    そのため、「教室中に匂いが広がって倒れそうになる」という声が、生徒だけでなく、学校職員からも「香害110番」に相談寄せられています。

     12歳以下の子どもは化学物質に対して感受性が高く、簡単にアレルギー反応を引き起こしてしまいます。
    合成ムスク類などの香り物質は目には見えませんが、揮発しやすい小さな分子です。
    空気中をただよい、鼻の奥にある嗅覚細胞に付着し、私たちはにおいを感じることができます。
    そして、その分子は呼吸によって体内に取り込まれ、また皮膚からも体内に吸収され、子供たちのぜんそくやアトピー、各種アレルギーなどに大きく関与しているのです。

     また、子どもの時から、合成ムスク類に曝されていけば蓄積量も多くなり、将来、健康被害を受ける可能性も否めません。

    抜粋
    以後ソース
    https://wezz-y.com/archives/61964


    【【柔軟剤被害】柔軟剤や芳香剤による被害が急増 テレビは大スポンサーの「香害」に切り込むべき 】の続きを読む



    (出典 buffalo.jp)



    1 グエムル ★ :2018/12/18(火) 00:07:23.26

    親の知らない間に、小学生の我が子がスマホで過激な性的描写のあるサイトを見ていた――。そんなトラブルが増えている。法外な料金を請求するケースもあり、国民生活センターは注意を呼びかける。

    神奈川県の会社員女性(47)は、小学6年生の息子の携帯を何げなく見ていて言葉を失った。閲覧履歴に、アダルトサイトと思われる言葉がいくつも並んでいた。

     塾に通う時のために持たせ、主に家族間の連絡用に使っていた。どんなサイトを見ているのか気になってのぞいてみたが、まさか子どもがアダルトサイトを見ているとは、予想も覚悟もしていなかった。「まさか、まだ小学生なのに」。ショックのあまり、翌日は会社を休んだ。

     自分で見る勇気がなく、夫に確認してもらうと、過激な性描写が続くアニメ系のサイトだという。1人で過ごすことが多い放課後、音楽の動画を見ていた拍子に表示されたらしい。「もし*ると、友達から『そういうものが見られるらしいぞ』と聞いてきたのかもしれない」。振り返ってみると、データ通信量が異常に早く上限に達していた。

     女性は、動画サイトに関連作品が自動的に表示できる機能を知らず、フィルタリングもかけていなかった。「性に関する正しい知識のない子が、簡単にゆがんだ情報に触れられてしまう怖さを知った。興味があるのは自然なことだが、創作上の表現と現実は全然違うことや、必要な情報にどう触れるかは、家族でよく考えたい」と話す。

     実際に、アダルトサイトを閲覧して高額の料金を請求された事例もある。

     今年5月、中国地方の10代の男の子が親のスマホを使っていて、誤ってアダルトサイトに入ってしまった。突然画面に「登録完了」と表示され、利用料金45万円を請求された。慌てた母親から「料金を支払わなければならないのか」という相談が国民生活センターに寄せられた。

     同センターによると、2017年度、インターネットのアダルトサイトの契約トラブルは2万5365件のうち、20歳未満の未成年の被害は2096件。同センター相談情報部の井上竜一さん(26)は「スマホやPCがこれほど身近にある今、小学生でも被害に遭うことは珍しくない」と話す。子どもが親のスマホを勝手に使い、トラブルに巻き込まれることも多いという。
    2018年12月17日20時14分
    https://www.asahi.com/articles/ASLCR53QZLCRPTFC008.html


    【【社会】小6息子が過激な有害サイト、言葉失う親「怖さ知った」】の続きを読む



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    1 ばーど ★ :2018/12/11(火) 08:24:14.16

    日本経済新聞社が10日まとめた2018年冬のボーナス調査(11月30日時点)で、全産業の平均支給額は83万4391円だった。堅調な企業業績を背景に、1975年の調査開始以来、最高額となった。前年比は3.28%増で、6年連続で前年を上回った。ただ、貿易戦争などで世界経済の先行きに対する懸念は増しており、今後も伸びが続くかは不透明だ。

    支給額は過去最高だったリーマン・ショック前の07年の82万986…

    2018/12/11 2:00日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38745610Q8A211C1MM8000/

    あの会社のボーナスは? 2018冬・日経調査
    https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/research-bonus/#/sheet/2018/winter/table?opening=true&s=WW_&rpp=100

    関連スレ
    【ほくほく】国家公務員にボーナス支給、71万円 (平均年齢35.5歳) ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544425250/


    【【アベノミクス】冬のボーナス、過去最高の83.4万円 [日経新聞467社調査]】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/08(土) 19:02:45.24

    JR山手線・京浜東北線の田町~品川駅間に2020年春、新駅が開業する。
    JR東日本は12月4日、新駅の名称を「高輪ゲートウェイ」と発表した。これに対してネットでは「ダサイ」「センスがない」など批判が出ている。

    そんな中、オンライン署名収集サイト「Change.org」で「『高輪ゲートウェイ』という駅名を撤回してください」というキャンペーンが開始された。
    発案者はコラムニストの能町みね子さんだ。

    能町さんは同サイトに「『高輪ゲートウェイ』という、長すぎて事務処理的にも問題が生じやすく、地域にも山手線にもそぐわない新駅名をとにかく撤回してほしい」と記している。

    「東京の幹線である山手線にはシンプルな駅名が似合います」

    JR東日本は新駅が開業する地域は古来より街道が通じて賑わっており、明治時代には国鉄が開通した由緒あるエリアだとしている。
    今後は国際交流拠点の形成を目指し、「新しい駅が、過去と未来、日本と世界、そして多くの人々をつなぐ結節点として、街全体の発展に寄与するよう選定しました」と説明している。

    「Change.org」で能町さんは、「特に根拠もなく外来語をくっつけたネーミングセンスはもう時代遅れである」と批判し、ネットアンケートの調査結果から「名前を変えた方がいい」と感じている人が多いことを指摘。

    今回の駅名は一般公募から選ばれたが、応募数が最も多かった「高輪」、2位「芝浦」、3位「芝浜」ではなく130位の「高輪ゲートウェイ」が採用された。これについても、

    「東京の幹線である山手線にはシンプルな駅名が似合います」
    「上位3案のどれかがいいと私は思いますが、どれを選ぶべきかまでは明言しません」

    とした上で、「とにかく『高輪ゲートウェイ』だけは『ない』、そう思う方に賛同していただきたいです」とコメントした。
    14時25分現在、キャンペーン開始1時間で200人以上が賛同している。

    駅名について、ツイッターでタレントの松尾貴史さんは「恥ずかしいなぁ。ださださのおっさん発想。英語圏に媚びているのか、コンプレックスからなのか」、劇作家の鴻上尚史さんも、

    「『高輪ゲートウェイ』という名前はコンセプトだけで、人情として口にしない言葉です。インテリは感情をバカにしてこういう失敗をします」
    と批判的なコメントしていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15706043/
    2018年12月7日 14時32分 キャリコネニュース


    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    (出典 www.sankeibiz.jp)


    (出典 images.keizai.biz)


    前スレ                  2018/12/07(金) 18:20
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544241113/


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    (出典 www.city.tosu.lg.jp)



    1 ばーど ★ :2018/12/03(月) 07:42:00.10

    ・政府は、マイナンバーカードの普及に努めていきたいとの考えを示している
    ・取得者からは、カードがあるのに役所の手続きで住所を書かされた、との声も
    ・メリットはコンビニで住民票が発行できることだけ、との意見もあった

     内閣府は11月30日、制度施行から3年が経過したマイナンバーに関する世論調査の結果を発表した。カードを未だ取得していないと答えた人は7割で、そのうち「今後も取得の予定はない」と答えた人が過半数を超えた。この結果を受け、本人確認の手段としての活用機会を増やしたい政府は、「マイナンバーカードの利便性などをしっかり広報して、普及に努めていきたい」と考えを示した。

     調査結果では、マイナンバーカードを「取得しているか、取得を申請中」と答えた人は27.2%で、「取得していないし今後も取得する予定はない」との回答は過半数の53.0%だった。また、その理由として最も多かったのが、「必要性が感じられない」(57.6%)、次いで「身分証明書になるものはほかにある」(42.2%)、3番目が「個人情報の漏えいが心配」(26.9%)となった。既にカードを取得した人からは、「カード取得のメリットは、コンビニで住民票が発行できたことだけ(ただし一部地域は対象外)」、「マイナンバーカードがあるのに区役所での手続きで住所を書かされた」等の声が出ている。

     政府は11月20日、来年10月の消費税増税に備えた景気対策としてマイナンバーカードを活用したポイント給付案をメインとする提言をまとめたばかり。政府の狙いは、消費税増税の負担軽減を呼び水として、カードの普及と自治体ポイント制度の拡大を同時に進めるもの。マイナンバーカードが普及すれば本人確認が容易になるため、行政手続きの簡略化が期待できる。また、医療をはじめとした公的社会保障サービスを他人になりすまして受給するような不正を防ぐ効果も期待できる。一方、個人情報の流出をめぐる懸念がくすぶる中、今回の内閣府調査から、課題の多さが浮き彫りとなった。?

     今回の調査は、2015年10月にマイナンバー制度が始まって以来、初めて。10月11日から21日まで、全国の18歳以上の日本国民3千人を対象に、調査員による個別面談方式で実施された。有効回答数は55.7%の1,671人だった。

    2018年12月2日 21時42分
    財経新聞
    http://news.livedoor.com/article/detail/15681423/

    関連スレ
    【お早めに】マイナンバーカード 未取得者が7割 、内半数以上が「今後も取得の予定はない」-内閣府調査★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1543594096/


    【【マイナンバー】「カードがあるのに住所書かされた」「メリットはコンビニで住民票が発行できたことだけ」マイナンバー取得者から不満も】の続きを読む


    ディストピアが2020年に北京で完成?「社会信用システム」が現実に



    (出典 www.alsok.co.jp)



    Image: Pixabay

    少しでも社会規範にそぐわない行ないをするとブラックリスト入り。

    中国・北京市は、2020年までに市民や市内の企業に対し「信用ポイント」を付与する制度を導入すると発表しました。国営の新華社通信によって報じられ、法や社会規範に違反したと判断された市民はマークされ、旅行や特定のプログラムなどのサービスの利用が制限されます。またこのランキング制度によって、個人の公共サービスの利用、求職、起業に影響が出るそうです。

    このランキング制度により、信用に値すると判断された個人にはメリットが与えられますが、ブラックリストに一度載ると「1歩も動けなく」なるそう。2020年末までに2200万人の北京市民の個々人の行動と評判に応じて「特典」や「罰」を与える予定です。

    ブルームバーグによれば、この北京市が率先し実現しようとしている社会信用システムは、中国の他の都市で実施されている同様のプログラムの中でも「もっとも野心的な」ものであり、個人データの統合ファイルは、いくつかの政府機関から収集されたデータに基づくと伝えられています。

    中国では、すでに「テロについての誤った情報を広めた人」「フライトで問題を起こした人」「電車の中で喫煙した人」「期限切れのチケットを使った人」は、社会信用スコアにすでに影響があり、1100万人が飛行機に搭乗できず、400万人が高速鉄道に乗ることができなくなっているとか。

    ジョージ・オーウェルの小説『1984年』のディストピアが現実になろうとしています。

    Source: Bloomberg



    (出典 news.nicovideo.jp)

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